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稔り田

田んぼの色が日に日に黄金色に近づいている。
刈り入れももうすぐだろう、稲穂はこうべを垂れている。

買い物の帰り、田んぼのすぐ近くに行ってみたら、軽トラックが見えた。
トラックの主はぴょんぴょんと伸びた田の草を取っていた。
畦道には露草が美しく咲いていた。

今日の題『稔り田』としたが『秋の田』という季語もある。
私の住む秋田は俳句の季語と同じ『秋の田』と書く。

色づいた田んぼを見ていたら父のことを思い出した。
秋田の農業を元気にするのが自分の仕事だと思っているような人だった。
父の仕事人生の中には八郎湖の干拓事業という大きなものもあった。
干拓前の八郎湖は確か琵琶湖に次ぐ大きな湖だった。
干拓による陸地部分は大潟村となり、農業をするたくさんの人達が入植した。

休みの日になると父が近所の田んぼを見回っていたのを覚えている。
秋彼岸が近くなった。
父の住むところにもこんな美しい田んぼは広がっているのだろうか。

父よ黄泉はこの稔田の明るさか 田所節子

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晩ご飯
 海老といかの天ぷら
 じゃがいもとインゲンのソテー
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 大好物のいか天はさっと湯を通してから切って、青紫蘇の千切りを混ぜた衣で揚げた。
 やわらかくてとっても美味しかった。
 
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More 大好きな女優さんだった
# by hanamomo60 | 2018-09-16 20:52 | 自然 | Comments(10)

煮茄子

秋の茄子は皮が少々硬くなるものの、皮の内側はきっちりと実が詰まって美味しい。
だから『秋茄子は嫁に食わすな』などという言葉ができたのだろうが、友人がおいしい秋茄子を持ってきてくれた。
友人の待つ駅に向かうとき道路は大渋滞、今夜の千秋花火の影響か?
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朝どりの茄子と南瓜四個、電車に乗って駅の上り下りお疲れ様。

つやつやの茄子紺は失せるが、鰹節のだしでコトコト煮る『煮茄子』を作ろう。
たっぷりのだしを用意し、お醤油とみりんを入れて茄子を煮た。
落し蓋をして静かになすがゆらゆらする火加減で煮た。

意に添はぬ色に仕上がる茄子料理 黒澤登美枝

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今年初めて『秋刀魚』を買った。
そのまま焼くときれいだが、私はわたが苦手なのできれいにお掃除して塩をして。
たっぷりとあぶらがのっていて焼きたては最高だった。
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かつおだしが浸みた煮茄子は本当に美味しかった。
たっぷり作ったのであとは冷やしていただこう。
ひんやりとした煮茄子は残暑の食卓に涼しさを添えてくれるはずだ。
しし唐とじゃこを炒め煮した物も作ろうと思っている。

茄子を煮て我家の夕餉事足りる 竹内方乃

夜6時過ぎ、千秋花火の開幕!
我が家からもきれいな花火が見えた。
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ずんだあん
枝豆をたっぷり1キロ買い、お彼岸の準備をした。
ひたひたの水でゆでた豆を鞘からだし、薄皮を剥く作業は決して楽ではない。
でも混ぜ物ゼロの美味しいずんだ餡が出来上がった。
みずみずしい枝豆はエメラルドグリーンに輝く。
自然の色はどうしてこんなにきれいなのだろう。
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# by hanamomo60 | 2018-09-15 22:43 | 美味しいもの | Comments(10)

椿の実

椿の実紅させる残暑かな 清崎敏郎
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もう25年ほど前の話になるが、父方の従姉妹の結婚式が九月の末にあった。
母や叔母達は皆留袖を着ていて、汗をかいてとても暑そうだった。
『九月の結婚式なんて暑くて招待客に失礼だ!』と一人の叔母が怒っていたのを思い出した。
残暑というのは結構厳しいもので、エアコンも効いていたのだろうが、本当に暑い一日だった。

結婚式から3年後にあの日の花嫁の母親が、残暑の頃の結婚式のことを怒っていた叔母(父の妹)がその4年後に帰らぬ人となった。
どちらも60代のはじめだった。

今日もそんな残暑の日だったので、遠い日のひとこまを思い出させたのかもしれない。
紅い椿の実は四月の末にこんなきれいな花が咲いていた。
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漫画家 桜沢エリカさん

今朝のラジオ深夜便に出ていたこの漫画家をはじめて知った。
現在55歳で、活動は10代後半からだそうだ。
とても楽しい方で、すっかり彼女の魅力に取り付かれた。
彼女のブログもとても楽しい。
バレエ鑑賞が趣味なので、ハンブルク・バレエ団』の『椿姫』を見に行くために誂えた帯だとか。
観劇やバレエなどにお出かけの時は、それにあわせて着物や帯を選ぶのもいいものだろう。

紅い椿の実とエリカさんの椿の帯、今日も楽しいリンクだった。

晩ご飯
 豚肉の生姜焼き(ピーマン添え)・胡瓜もみ
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 スパゲッティーポテトサラダ
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お弁当
 お稲荷さん(みょうがの酢漬け)
 スパゲッティーサラダ、にんじんとぶなシメジのナムル
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# by hanamomo60 | 2018-09-14 20:58 | 季節の木、花、草、鳥 | Comments(6)

触れるケア

母が入院していた病院での事、その病院には看護師さんと、看護助手というスタッフがいた。
医療行為を主にする看護師に対し、助手さん達は毎日様々な用事で多忙を極めていた。

入院が長かった母、私も母を見舞ううちに看護助手と親しくなった。
当時40代後半の秋田美人で声がきれいで、何よりも穏やかな話し方が印象的だった。
いろんなシーンでを見ていても、向上心があり自分でよく勉強をしている人だった。
後で聞いたら、20代のはじめ、自分のお姉さんの看病をした経験があったと話してくれた。
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ある秋の日、夕食時に母のところへ行った時、『〇子さん、私これで帰るから、明日はもっといっぱいお話しようね』と彼女が病室に来てくれたことがあった。
必ず母の手を握って話す姿は本当に優しいなあ~と思ったものだ。
私も『ありがとう、よろしくね』と言うと、『もっともっと患者さんといっぱい話をして入院して緊張している心を解きほぐしてやりたいけど、少し時間が足りないの』と言った。

後で母に聞くと、長い時間ではないが、新聞を読んでくれたり、時間を見つけて話を聞いてくれたり随分助けてくださったようだ。
彼女が夜勤の日は眠れなくて起きている母に何か一言声を掛けてくれ、安心して眠ることができたそうだ。
退院する時『本当に良かったね、出会えてよかったです。』という言葉をプレゼントしてくれた。
その言葉は今でも私の暮らしの中で大きな励ましとなって生き続けている。
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今、母のところには週一度訪問看護師さんが来てくれる。
母の健康状態を診てくれるのはもちろんだが、私が元気にしているかまで気を使ってくださっているのがわかる。
困っていることがあれば直ぐに聞いてくれる。
その看護師さんと一緒に看護学生も実習に来る。
それから研修のカリキュラムのひとつとしての実習で看護師さんも来てくれる。
先日我が家を訪問してくれた看護師さんがとても心に残った。

いつも来ている訪問看護師さんがマッサージをしている合間にずっと母の手を握っていたのだ。
ベッドの脇に膝をついて、母と同じ目線になり、笑顔で母の手を取り、自分の両手で母の手に触れていた。
母も笑顔になり、顔を見ながら落ち着いた表情をしていた。
認知症の人に優しく触れて安心させ、心をゆったりとさせる『ユマニチュード』を思い出した。
ラジオで聴いたこの言葉はわたしの心に大きく響き、「これは認知症の人に限らなくても、どんな人にでもするといいケアだ」と思ったのだった。

「ありがとう」とお礼を言うと『私の方がとても心落ち着きました。』と謙遜され名残り惜しそうに何度も握手して帰っていかれた。
彼女にお願いしてさりげなく撮らせてもらった一枚。
色白で美しい彼女の手は本当に魔法の手のようだった。
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久々のナポリタン♪
美味しい小豆島のオリーブオイルで炒めた茄子と万願寺唐辛子を添えて。
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お弁当
 ゆかりご飯、南瓜、いわし、野菜の煮物、おくら
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# by hanamomo60 | 2018-09-13 19:17 | 日々のこと | Comments(10)

三日月

晩ご飯の前にベランダへ出たら、涼しい秋の風が吹いていて、南西の方角に美しい三日月が出ていた。
今夜の三日月にぴったりの句はないかと探したら美しい句に出会った。

三日月は天の小舟や神送り 神蔵器

これからこの三日月はだんだん大きくなって25日に満月となるようだ。
24日が芋名月だそうだから、何か作ってお月見を楽しもうと思っている。
先日俳句の番組を見ていたら、お月見は旧暦のお盆、8月15日に行う行事だそうだ。
今年の旧暦8月15日が今月の24日で、この日が十五夜中秋の名月だ。

十三夜
この日は旧暦の九月十三日にあたり、十三夜ということになる。
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魚料理二種
鯵のお刺身
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いわしの生姜煮
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お弁当
おにぎり(梅かつお・紫蘇昆布)
南瓜、ゆうべのチキンナゲット、
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# by hanamomo60 | 2018-09-12 20:55 | 日々のこと | Comments(6)

秋の夕焼

今日も一日が終わった。
やっといいお天気になったのに、母は眠い眠いと眠っている。

ぽっかり空いた時間、私は録画していたこの番組を見た。
よく『メンタルが弱い』などといわれるが、それは体が弱っているからで、健康な体があってこそ心(メンタル)がついていくのだという事だった。
何かあってもゆっくりと体を動かし、ゆっくりと歩くなどして呼吸を整える事で体がよくなって行くとのこと。とても勉強になった。
不安なことがある時はそれを書き出してみると自分の一番不安に思っていることがわかって心の整理にもなると言っていた。
焦らず、まずはゆったりとした気持になるようにつとめてみようと思った。

昨日までの雨が嘘のような秋晴れになった。
そんなわけで、夕方西の空は美しい色に染まった。
日本人の美意識は細やかで夕焼という季語の他に『秋夕焼』という季語があった。


稜線の木々明らかに秋夕焼 久松久子

一日の早きを惜しむ秋夕焼 早崎泰江

秋夕焼無口になつてしまふ色 倉持梨恵

あかね色秋の夕焼に音のなき 池田加寿子
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*******冷やし中華********
暑かった今年の夏は何度も何度も作って食べた。
たぶんこれが最後かな?と思いながらたべた。
ひとつずつ夏が終わっていく。
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晩ご飯
ささみで作ったチキンナゲット♪
茄子も『秋茄子』になっていよいよ美味しくなってきた。
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# by hanamomo60 | 2018-09-11 21:47 | 自然 | Comments(8)

アフタヌーンティー

買い物に出かけて安くて活きのいい魚があると、つい買いたくなる。
それは季節のものを見つけたときも同じで、買い物籠に入れたくなるが、忙しい日やちょっと疲れている日など、私は買わずに帰ってくる。

これから出てくる美味しそうな栗などはその代表的なもので、栗ご飯・茶碗蒸し・渋皮煮など美味しい料理が頭に浮かぶと、つい買いたくなるが時間がかかるので買わずに帰って来たりする。

母が病気になったのも九月だった。
救急車で運んだあと実家に戻ってみると新聞紙の上に剥きかけの栗があった。
どことなく体調が優れないのにもったいないと思って剥き始めたらしい。

栗を剥くひろげて今日の新聞紙 稲畑汀子

田んぼが広がる郊外を走っているとき栗の毬がだいぶ大きくなってきたな~と感じた。
母の実家の裏山にも栗の木が何本もあったせいか、母は栗が大好物だ。
羊羹でも、最中でも栗が入ったものを選ぶ。
私は何でも何も入っていないシンプルな物を好むのだが・・・・。

昨日出かけたときに小さな栗饅頭を母に買ってきた。
二口ほどで食べられる小さなもので、中は白餡と刻んだ栗が入っていた。
他のお饅頭と違うところは饅頭の表面がテカテカして栗の実のようだということ。
ふんわりやわらかめではなく、小さくてもどっしりとしていかにも秋の和菓子だ。
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三時半を過ぎていたが母を起して遅いお茶を飲んだ。
『イギリスのアフタヌーンティーは甘いものだけでなくサンドウィッチなど軽食もでて、延々夕方までお茶を楽しむんだってね』という。
『そんなことよく知っていたね』と言ったら『あなたが教えてくれたんだよ』だって。

大好きな東海林さだお先生の丸齧りシリーズの中に『アフタヌーンティー』というタイトルがあって
三段くらいになっているお菓子やパンがのったお皿を東海林先生は「おおやぐら」と呼んでいた。
京王デパートでそのおおやぐらをオーダーした時のときめきとどきどきが絶妙のエッセイになっている。

四時過ぎ我が家のアフタヌーンティは終りベッドに戻った母は大相撲の秋場所を楽しく見ていた。
長いこと怪我で休んでいた横綱稀勢の里が勝った。本当によかった。
# by hanamomo60 | 2018-09-10 16:17 | 日々のこと | Comments(6)

葛の花

数日前、信号待ちをしていた車の中から雨で濡れた歩道に紫の花が散っているのが見えた。
何の花だろうと上を見たら葛の花だった。
『葛だ!』と私が言うと『釈超空の有名な歌がある』と夫が言った。
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葛の花 踏みしだかれて 色あたらし この山道を行きし人あり 
この歌は釈超空が民俗採集のために壱岐(いき)に渡った時の作だそうで、誰一人出会う事のない山道で踏みにじられた赤むらさきの葛の花を見て『自分のまえにここを通った人がいたことに感動したことを詠んだ歌だ。
少し色褪せた葛の花は雨にぬれ生き生きとしてきれいだった。

迢空忌真葛は色をひそめ咲く 安立公彦

※『真葛』というのはクズの美称。
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とうもろこしとトマトのご飯
生のとうもろこしとトマトを入れて炊いた。
トマトの酸味ととうもろこしの甘みが美味しいご飯になった。
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エビフライ・さつまいものてんぷら
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# by hanamomo60 | 2018-09-09 20:42 | 季節の木、花、草、鳥 | Comments(10)

秋の蚊

気温は低くなったが、秋の雨が降りじめじめしている。
すだれを外そうかと思ったが、これからの秋晴れの日を期待してもう少しがんばってもらう事にした。
秋の雨に濡れたベランダとすだれのアンバランス。
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買い物に行くついでにたまった段ボールをリサイクルボックスに入れてこようと車に積んだ。
パン屋に着いたらなんだか左の耳が痒い。
段ボールを積む時に一緒に乗り込んだものがいた。
私よりも早く車に入っていたのだろう。

ひそやかに人待つてをり名残の蚊 中村孝子

それにしてもどうしてこんなにかき難いところを刺すのだろうか。
今日は耳だが、いつだったかは手の指の爪の下だった。
蚊の体の大きさを考えれば、耳も指もそう小さい場所ではないのだろう。

その後車の中の先客を見つけた。
ティッシュを持ち手でしとめようとがんばったが、相手は身軽で逃げられてばかり。
今度はダッシュボックスからハンドモップを取り出し、一撃し、犯人死亡のまま逮捕した。
子どもの頃、『秋の蚊はたちが悪い』と大人たちが言っていた。
調べてみるとそのとおりで実は蚊は夏よりも涼しくなる秋に活動が活発になるようだ。
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家に帰りPCの前に座ったら今度はPCの後ろの方からやってきた。
物の陰に隠れてじっと獲物を待ち構えているのだろう。
あと少し蚊には用心しなければと思った。
秋の蚊の家の隅ずみ知つてをり 牧長幸子
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マグロの兜煮
煮汁ごと冷蔵庫のチルドルームに入れておいたら きれいな『煮こごり』が出来ていた。
ゆでたオクラにお醤油代わりにのせて食べてみたらとても美味しかった。
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# by hanamomo60 | 2018-09-08 22:51 | 季節の木、花、草、鳥 | Comments(6)

朝顔

昨日の事、友人との待ち合わせ場所に急いでいたら、駅裏の殺風景なオフイスが朝顔のカーテンに覆われていた。
今年の夏はあまりに暑かったので、いつもの年のように出かけなかった。
オフイスの住人達はこのカーテンのおかげでとても涼しく過ごせたと思う。
朝顔は表から見るのもいいものだが、ガラス戸の内側から見るのも美しいものだ。
オフイスに入って内側からもこの緑を楽しみたいな~と思った。
今年は種まきを断念していまい我が家の窓は緑ではなかった。
来年は早めに種をまき、涼しい窓辺を作りたいと心に誓った。

朝顔に昨日と今日と明日のあり 稲畑汀子
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今日はまた午後から雨が降ってきた。
秋雨前線のなせるところだろうが、大地震のあった北海道に降る雨は恨めしい。
ベランダに出て下を見たら、去年朝顔を植えた箱に花が一輪咲いていた。
直ぐにカメラを持って行って見た。
咲いているうちに見られてよかった。
来年はたくさん蒔いて賑やかに咲かせたい。

朝顔や短きいのち惜むかに 久保田一豊
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ごちそうさま
一週間前に頂いたメジマグロは余すところなくいただいた。
ブログに載せていなかったものがまだあった。

カマの塩焼
カマはむなびれの付いているところで、あぶらがのっていてとても美味しい部位だ。
焼き立ては絶品だった。
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マグロステーキ
味付けは醤油バター
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頭は甘辛く煮た。
マグロの目はどうしてこんなに可愛いのだろう。
兜煮を作る前に魚を湯通ししたらコロリと何かが転がった。
水晶玉のようなマグロの目。
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おべんとう
にんじん入り稲荷、かぼちゃ、
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# by hanamomo60 | 2018-09-07 20:40 | 季節の木、花、草、鳥 | Comments(6)


暮らしに花を


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