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秋の日

すばらしい秋晴れだった。
昔、10月10日は体育の日だった。
かなりの確立で快晴になる日でもあった。
そしてこの日は私たちの結婚記念日、明日は会った事のない義父の命日。

秋になった途端、お誘いが続いている。
今日も先月秋田に出来た新しいお店に行って食事をした。

千秋公園の蓮の花もすっかり終わり、今も咲いている気まぐれな花はないかと探したが見つからなかった。
シャワーヘッドのような枯れ蓮の風景になっていた。
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駅前に建設中のサービス付高齢者住宅も高く回した塀の中で工事が進んでいた。
澄み切った秋の空にクレーンが高くそびえていた。
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帰宅して、洗濯物を入れてたたんだ。
お日様の匂い!からりと乾いていて嬉しかった。
秋の日の匂ふ干物畳みけり    名取すみ子
窓を開けて出かけたので家の中もからりと乾燥していた。
掃除機をかけ、母の帰りを待ちながら、ささやかな記念日の準備をした。

海老があったので母に何がいい?と聞いたら海老フライと言う。
記念日じゃない人の案で今夜のメニューが決まった。(笑)

海老フライ、ささみのフライ、焼きパプリカと胡瓜のサラダ、ポテトサラダ
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栗のデザート
夕方仲良くしている近所の友達が蒸した栗を裏ごししたマロンペーストをおすそ分けしてくれた。
それに、きび砂糖、牛乳、バター少々を入れたら、美味しいお菓子になった。
本物のモンブラン(ケーキ)にのっているマロンクリームと同じ味だった。
柿の照葉にのせて美味しいデザートになった。
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# by hanamomo60 | 2019-10-10 20:43 | 自然 | Comments(6)

十月

雲と水きらきらとして十月へ    宮津昭彦
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すっきりと乾かなかった洗濯物をいち早く外に干したが、冷たい風が吹き荒れて期待したほどは乾かなかった。
訪問の看護師さんが来る前に、手ぬぐい額をかけ替えた。
これも大好きな柄で『山葡萄』
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その隣にかけてある神坂雪佳のカレンダーも先月から紅葉だ。
一枚の紙に景色を版画で表現し、奥行きまで感じさせるのだからすごい事だと感心している。
高い山ではそろそろ紅葉が始まっているようだ。
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小さな木の額の中身も大好きなウィリアム・モリスの絵にした。
実はこれ少し前に遠くに住む友人からいただいたお手紙の便箋の裏側だ。
モリスの代表作ともいえるデザインでいちごをついばみに来る小鳥が美しくデザインされている。
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今日は天気はよかったものの、気温は19度までしか上がらなかった。
こうなると温かい煮物が食べたくなり、高野豆腐をだし汁でコトコト煮た。
昆布も入れて、霜降りインゲンとにんじんも一緒に柔らかく煮た。

もう一品は塩糖水に漬けていたササミを焼いて裂き、レンジでしんなりさせたキャベツと和えた。
醤油、マヨネーズ、塩で味付け、もって菊を飾った。
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お弁当
十六穀米い入りのおにぎり、アジフライ、ポテトサラダ、かぼちゃ、インゲンおひたし
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# by hanamomo60 | 2019-10-09 21:02 | 日々のこと | Comments(12)

葡萄

朝から雨降りで、気温が低い。
外干しはあきらめてロフトに干そうと持っていったが、昨日の洗濯物もなんだかすっきりと乾いておらず、納戸にしまった扇風機をまた出して風を当てた。

母も私もこんな日は眠い。
お昼ごはんの後でちょっとだけ横になり、録画していた俳句の番組『歳時記食堂~おいしい俳句いただきます~秋』を見た。
俳人の宇多喜代子さんが女将、壇蜜が若女将という設定で、旬の料理を味わいながらその料理にまつわる俳句も味わうと言うもの。
一品目は里芋できぬかつぎ、二品目は秋刀魚、三品めはデザートの葡萄だった。

秋田の横手にも美味しい葡萄がある。
ナイアガラという白葡萄が好きだが青いうちは買わないで我慢している。
寒くなっていよいよ葡萄の色があめ色になったら買って楽しむ。
とにかく甘い!貴腐ワインにできそうな芳醇な甘さだ。
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歳時記食堂のデザートに葡萄が出たとき、素敵な句が紹介された。

ひとつぶの葡萄や母の吸う力   村上佳乃さん 長野県
グループホームにいるお母さんとぶどう狩りに行ったときの事を俳句にした。
ふだんは食の細い高齢のお母さんが、葡萄を美味しそうに吸う姿が嬉しくてその感動を詠んだという。


晩ごはん
男鹿で釣れた鯵でアジフライ
8尾で200円、お刺身に出来るほど新鮮だった。
炒め玉ねぎ、水茄子と大根の浅漬けと。
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秋の食材がきれいで美味しい。
さつまいものレモン煮、もって菊、秋茄子をじっくり焼いたもの
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# by hanamomo60 | 2019-10-08 20:29 | 美味しいもの | Comments(6)

照葉

母が出かけた後、玄関先を掃いていたら近くの柿の木が朱色に染まっていた。
今年は柿の色づきが早い。
ずっと暑くて一気に寒くなったからだろうか。
カメラを持って柿の木まで行ってみた。
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ブログのお友達oshibanayoshimiさんから柿の照葉は甘柿より渋柿のほうがきれいだと教えていただいた。
濃い緑からこんなにきれいな朱色になる。
毎年思うことだが、柿の照葉は津軽塗りに似ている。
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風が吹くたびに大きな柿の葉は散って、地面はたちまちにぎやかになる。

ほがらかを道に散らして柿紅葉   中原幸子
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仕事をしていた時の友達と久しぶりにお昼ご飯を食べに行った。
焼きたてのピザとジェノベーゼを半分ずつたべた。
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帰り道 小さな神社を見つけた。
神社までの細い道が照葉で埋め尽くされていた。
見上げると大きな柿の木があって、美しい葉っぱがつぎからつぎと散っていた。
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歯医者通いの人のお弁当
たらこおにぎり、がんもどきと里芋の煮物、かぼちゃ、茄子の浅漬け
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# by hanamomo60 | 2019-10-07 20:35 | 自然 | Comments(10)

みのり

昨日、新米を受け取りに行った。
農家によっては今年は値上がりしたところもあるようだが。
去年と同じ値段だった。

30キロ入った米袋を持つのは大変だ。
美味しいお米をこうやって分けてもらえるのはありがたい。
でも、年をとったら持つのが大変になるだろう。
こんな形でお米を買うのはいつまで出来るだろう。
車の中で15キロずつ小分けして家の中に運んだ。

新米のおまけで、もぎたての千秋をいただいてきた。
林檎園にも寄って写真を撮らせてもらった。
たくさんの林檎の木にこれから出るふじがたわわに実っていた。
林檎の木の下にはシロツメクサが一面に広がっていた。

電飾のやうに実を付け林檎の木  金子孝子
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見事な色の林檎を見るにつけ、台風が心配になる。
出荷まであと一ヶ月、無事でありますように。
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これから刈り取りする田んぼもあった。
昨日は曇っていたから、向こうの山並みがはっきり写っていなくて残念だった。
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カレーを作った♪
いつもは油脂50パーセントoffという粉で作っているが、今日はそれも切らしていたので初めから手作りした。
玉ねぎのみじん切りをじっくりとあめ色になるまで炒めれば、ほぼ出来上がったと言ってもいい。
炒め玉ねぎ(にんにくと生姜のみじん切りも入っている)に少しずつ小麦粉を振り入れてそこにカレー粉をいれて炒める。
これでだいぶカレールーらしくなる。
にんじん、豚肉、パセリ、セロリのみじん切り、トマトソースを入れたスープを作っておいて、玉ねぎのほうにそのスープを少しずつ入れてゆるめていく。
それにトマトケチャップやウスターソース、塩を入れてコトコト煮込んでいく。
少しとろりとさせたいので、じゃがいも(きたあかり)も入れた。
あっさりとしているが、カレー粉が大匙3も入っているので、結構パンチの効いた味になった。
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# by hanamomo60 | 2019-10-06 20:50 | 美味しいもの | Comments(6)

駅弁

とても質素な朝ごはんの後、お茶を飲みながらスーパーのチラシに目を通していたら・・・・・。
駅弁  当店初登場  うに この三文字に目が釘付けになった。
八戸駅 海女のうに弁当
駅弁到着時間は書いていないから開店時間には並ぶのだろうか?
しかも数は多くないはずだ・・・・・スーパーに電話で確かめる。
もう売り場に並んでいるようだ。
あつかましく『取り置きしてくださいますか?』これは却下された。
それならば開店に遅れないように行こう♪

明石のひっぱりだこめしや奈良の柿の葉すしと並んでいる海女弁当を見つけた時はうれしかった。
細長いコンパクトな箱に印刷されているウニの写真はとっても美味しそうだ。
めでたく買えて幸せな気分で家路を急いだ。
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お昼、うに弁当を広げてみた。
写真とほぼ同じ!大好きな蒸しうにがびっしりとご飯にのっている。
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歯医者通いしている夫にも分けてあげた。
青森でハマグリの貝に盛って蒸した『蒸しうに』を食べてから、うには生よりも蒸したものの方が好きになった。
上げ底のおかずコーナーには卵焼きと野沢菜のような漬物、煮物のにんじんと酢蓮が花形になって入っていた。
おかずはなくてもいいのだが、やっぱりお弁当だから少しだけでも彩りがあったほうがいい。
久しぶりに美味しい駅弁を家でゆっくり食べた。
このお弁当を作った八戸 吉田屋は明治25年創業の老舗だそうだ。
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# by hanamomo60 | 2019-10-05 18:32 | 美味しいもの | Comments(11)

金木犀

秋の香りはいろいろあるが、通り過ぎて初めて『あ!』と気づくものが金木犀の香りだ。
昨日細い通りを自転車に乗って走っているうちに『あ!』・・・・『あ!』・・・・『あ!』と三回もいい香りがした。
帰りに同じ道を通って花のありかを探り当てることにした。
そうしたらあった、あった!
三カ所のうち二本は大木、もう一本は小さな木だった。
オレンジ色のちいさな花のどこからこの強い香りが出てくるのだろう。
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この花木は外で咲いていてこそいい香りと思った事があった。
知人が庭の金木犀を切って持って来てくれた事があった。
ありがたく壷に生けてみたのだが、芳しい香りが強すぎてちょっと息苦しくなった。
甘い香りだから余計にそう感じるのだろう。
金木犀は外にあってこそ、秋を感じるいい香りになる。

もしかしてやつぱり君か金木犀   大島翠木
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朝のうち晴れていた空はどんどん曇ってとうとう雨が降り出した。
気温も高く、窓を閉め切ると蒸し暑くてまた夏の服を着なおした。

昨日貰ったお便りにインドのチャイのことが書かれており、明日は久しぶりにミルクティーを飲みたいな~と思って眠った。
こんな小さなことでも楽しみにしている事があるといい眠りにつける。

一夜明けて蒸し暑い雨になり、その事をけろっと忘れていたが、午後母をベッドに連れて行き、少し休もうと思った時に思い出した。
ミルクと紅茶は半々にして、きび砂糖も少し入れてミルクティーを淹れた。
クッキーを食べながら熱いミルクティーを飲んだ。

雨が強くなり薄暗いのでランプをつけた。
こんな時間はたとえわずかな時間でもゆっくりとして心地よい。
暑い夏の日差しをずっとさえぎってくれた大きなすだれも そろそろしまう日が来たようだ。
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# by hanamomo60 | 2019-10-04 17:20 | 季節の木、花、草、鳥 | Comments(8)

つりばな

雨が近い。
風はあるがどことなく生ぬるく、湿度が高い。

自転車で買い物へ出かけた。
家に居ると食べ物の写真ばかりなので、バッグに厚いハンドタオルを敷きミラーレスカメラを入れた。

おばあさんの畑を撮った。
畑は荒れて、自然に生えた作物ばかりで草ぼうぼうだった。
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去年の今頃は秋の花が咲き、畝には大根やねぎ、からし菜などが植えられていた。
昨年10月17日のブログより
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この夏もいつ通ってもこんな感じだった。
高齢になって畑をやめてしまったのだろうか。
畑の隅にある柿の木にはたわわに実がついていた。
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買い物を終えて帰り道、いつもの場所で今年も『つりばな』を見つけた。
だいぶ葉を落としていたが、もうこんなに紅葉してた。
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そして小さなくすだまのような実が葉の下にぷらんぷらんと下がっていた。
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晩ごはん
塩糖水漬けにしていた豚肉を使って春巻きを作った。
塩漬け保存していた孟宗筍も塩抜きして加えた。
秋田のきくらげ、孟宗、にんじん、春雨、ねぎが今日の中身。
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秋田ほのか(えだまめ)、胡瓜となすの浅漬け、かぼちゃの蒸し煮といっしょに。
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# by hanamomo60 | 2019-10-03 22:58 | 季節の木、花、草、鳥 | Comments(12)

朝顔

秋の季語である『あさがお』が美しく咲いている家がある。
濃い紫の花が終わって、今度はそらいろの朝顔が咲きはじめた。
大輪で絞りの入ったそらいろの朝顔は、毎日数輪ずつ咲いては萎む。
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光のほうを向いているもの、しぼむ準備を始めたもの、様々な形で咲いていた。
週末には我が家の朝顔の手ぬぐいも取り替えよう。
冷風機のフィルターを洗って乾かし、扇風機をきれいに拭いて仕舞った。
それなのに今日は夏のような暑さだった。
クローゼットに運んだ夏物をもう一度出して、今日はまた半袖を着た。
10月になったと言うのにまだ夏を引きずっている。

朝顔の水色やがて空に溶け   岡田満喜子
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晩ごはん
海老といかの八宝菜
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歯が痛い人のお弁当
先週から歯の治療をしている人、昨日と今日はこんなお弁当になった。
昨日
海苔おにぎり、キスのてんぷら、かぼちゃ、卵焼き、いちじく
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今日
おにぎり、煮物、かぼちゃ、いちじくのコンポート
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# by hanamomo60 | 2019-10-02 20:46 | 季節の木、花、草、鳥 | Comments(10)

朝霧

今朝は深い霧に包まれていた。
7時20分、霧の中にかわいい黄色い帽子が見えた。
集団登校の一年生だ!学校までどんな会話をしていくのだろう?

朝晩冷えるようになって洗濯物を干す時間が遅くなった。
夜露がまだ乾かないうちは干せなくなった。
手すりには均等な小さな水玉模様、霧が水滴になってついたものだろうか?
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昨日エゴノキに大きな蜘蛛の巣がかかっていて、とんぼが引っかかっていた。
今朝は蜘蛛の巣がくっきりと見えた。
朝霧のおかげだな~。
御主人の蜘蛛はまだ獲物を狙っていた。
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******************************************************
近所の家に用事があって行ったら、いちじくをもいでいるところだった。
赤い西洋いちじくで、熟したものを少し包んでくださった。
ちょうど8個、煮るには少なすぎるので、冷蔵庫に二つ残っていたさんさ(林檎)も入れてケーキを焼いた。
さんさは小さく切ってからレンジにかけて入れた。
いちじくはケーキの焼き上がり15分前に飾ってまたオーブンに戻して焼いた。
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部屋中に甘い香りが漂い、母の部屋にもその香りが届いたようだ。
お昼ごはんの後、切り分けた。
林檎をたくさん入れたのでいつもよりしっとりとした焼き加減になった。

無花果の魔界の色を食べにけり   齊藤實

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晩ごはん
根菜とさつま揚げの煮物、いわしの塩焼き
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# by hanamomo60 | 2019-10-01 20:46 | 自然 | Comments(6)


暮らしに花を


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