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朝、昼、晩のご飯

土曜、日曜とちょっと忙しかったので今日は何もせずゆっくり過ごす事にした。
母はデイケアに出かけたし、雑誌をめくるにはもってこいの日だ。
もちろん最低限の家事はつき物だからそれをやりながらのことだが。

スーパーの雑誌コーナーに行くと、興味深い見出しにそそられて『買おうかな?』と思うけど、最近私はそれをやめている。
一年経ったら束ねて潔く捨てられる人もいるけれど、私はどうもそれが苦手な性分だ。
雑誌は写真がきれいで、ためになる事もいくつかはあるけれど、やっぱりそれをすべてまねするわけにもいかないし、結局最後は自分に合ったやり方になる。
必要なところを切ってファイルしておく人もいるけれど、私はその割りに見返すことは少ない。
だから最近図書館で借りてみている。
今日も3冊ほどめくってみたが、それほど心動かされるものはなかった。
一冊は食器棚の特集だったが、今ある食器棚をどう使いやすくするかという事を考えるきっかけにはなったからよしとしよう。
そろそろ夏の器を奥に入れ、秋冬に似合いそうな器を手前に入れ替えよう。
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夕べのご飯
キスはてんぷらにする分だけさばいて揚げた。
口に入れると白身のキスはほろほろ溶けるようにほぐれ、たとえようがないほど美味しかった。
夫の友人である釣り人は、釣ったキスをほとんど我が家に置いていってくれる。
お礼を言ったとき、家族に叱られないかと聞いたら、『キスは手がかかるので持ち帰るな!』と言われるそうだ。ありがたいけど申し訳ない。
産直で買ったさつまいもも甘くて美味しかった。
皮の紫が美しくて、秋が来たな~と思った。
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今朝のご飯
昨日スーパーで買って来た十六穀ごはんという雑穀を混ぜて炊いた。
黒豆や黒米から色がつき、お赤飯のような感じになった。
梅干をのせて食べた。
キャベツとにんじんの炒め物、霜降りインゲンのおひたしにスクランブルエッグ、しじみの味噌汁
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昼ごはん
胡瓜が美味しいうちに作ろうと思っていたきゅうりのサンドウィッチ
晒布に塩もみした胡瓜をいれ敵のように力いっぱい搾って、マヨネーズ、マスタード、塩胡椒をしてはさんだ。
卵は蒸し卵をフォークでつぶし、ハムも細かくして混ぜた。
いちごジャムをはさんだものでちょうど三種類。
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by hanamomo60 | 2019-09-30 15:54 | 美味しいもの | Comments(9)

紫苑

山晴れが紫苑切るにもひびくほど    細見綾子
先日、買い忘れた物があって、近くのお店まで自転車で行った。
ちょうど夕方で暮れかかっていたので私は気づかなかったが庭仕事している人に呼び止められた。
以前ボランティアでお世話になった方で、庭木の手入れをしているところだった。
夕方だったので『また今度ゆっくり・・・・』と言ったら庭の紫苑を切ってくださった。
自転車の籠に入るように短く切ってもらい、風で飛ばされないように大事に持ち帰った。

この花は背が高くゆったりと風に揺れて咲く様子が本当に美しい。
紫色の花はいろいろあるが、いかにも秋らしくシックなグレーを混ぜたようなむらさきだ。
さっそく玄関に生けて楽しんでいる。
小さな花だが近づいてみるとなんてきれいなんだろうと思う。
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買い物途中の風景も少しずつ変わってきている。
柿が色づき始めている、山もうっすらと色づき始めている。
昨日、叔母(先日来た母の妹)の家からたくさんの柿が届いた。
いつも渋抜きしてよこしていたが、今年は私の希望でそのままもらう事にしていた。
でも箱をあけてがっくり!
干し柿にする枝がない!これでは串刺しにして干すしかないではないか・・・・。
叔母が叔父に伝える時、干柿用だからという言葉を言わなかったらしい。
いつもより我が家に持ってきた柿が多いのは訳があった。
叔父さんの妹さん(68歳)が亡くなってそこにやる分が我が家に追加されたらしい。
美人でとてもい方だった。
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日曜日の朝ご飯
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野菜の炒め煮を作った。
茄子、にんじん、たまねぎ、霜降りインゲン、ピーマンを胡麻油で炒め、醤油とみりんを入れ、汁がなくなるまで煮た物。
この炒め煮には茗荷や生姜も入れることもある。
ちりめん雑魚や、乾燥の桜海老を入れて煮ても美味しい。
たくさん作って常備菜にしている。
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昨日、夫の釣り仲間の一人が釣ったキスを全部置いていった!
すごい数!大小あるが50尾以上あった!
とても手間がかかるが、とっても美味しい魚だ。
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by hanamomo60 | 2019-09-29 21:24 | 季節の木、花、草、鳥 | Comments(8)

栗ご飯

栗飯の二合に季節あふれける    国包澄子

産直に野菜を買いに出かけたら、栗やさといも、秋口の枝豆などが出ていた。
栗は剥くのが大変で、気合を入れなければ買えないものの一つ。
大きくてつやつやのいい栗だった。
家に帰り、栗を熱いお湯につけて皮を剥いた。
いったん休んでしまうと剥くのが嫌になるから直ぐに取り掛かった。
もち米とうるち米を半々にして栗ご飯を炊いた。
母がしていたように味付けは薄味にした。
お酒、お塩、小さじ2杯ほどのお砂糖、そして風味付けのお醤油。
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秋茄子の味噌炒め、鯵の刺身、茗荷と豆腐の味噌汁という献立。
こうして少しずつ秋が深まっていく。

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昨日ブログに載せた『こはぜ』の以前の画像が出てきた。
友人が紅葉したこはぜを送ってくれた時のもの。
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こはぜはもち米に混ぜるとこんなきれいな色になる。
季節のもので美しい献立を考えてきた昔の人々には頭が下がる思いがする。
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美しいこはぜの一枝を一輪挿しに。
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by hanamomo60 | 2019-09-28 23:00 | 美味しいもの | Comments(4)

こはぜ

秋田では、なつはぜのことを『こはぜ』と言っている。
ブルーベリーの仲間なのだろうが、その栄養はすごいそうだ。
友人が持ってきてくれたこはぜはきれいに洗ってくれていた。
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グラニュー糖をいれてジャムにした。
完熟だが強い酸味がある。
秋田の人たちはこのこはぜのジャム(砂糖漬けも)を使って様々な料理を作る。
こはぜご飯、漬物、ケーキ・・・・・!
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いいお天気だったので、リビングのカーテンを洗った。
この家を建てた時に誂えたものだが、年二回の選択で今も健在だ。
でもところどころ縫い目がほどけているところがあって、それをかがって直した。
すばらしい秋晴れの一日、今日はよく働いた。

晩ごはん
小さな海老を揚げて天丼にした。
トマト、春菊のナムル、じゃがいもの味噌汁と。
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お弁当
 赤紫蘇入りの焼きおにぎり
 かにカマのキャベツ巻き、やりいかの煮つけ、かぼちゃとインゲンのソテー、りんご
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by hanamomo60 | 2019-09-27 22:52 | 美味しいもの | Comments(4)

いちぢく

無花果を耶蘇の坊主に貰ひけり   大谷句仏
今年も友人が箱一杯の無花果を持ってきてくれた。
秋田の人にとってはとても身近な果物で、子供の頃から秋になると甘露煮の香りが家々からしてきたものだ。
無花果の歴史は古く、原産地はアラビア南部で、そこに近いメソポタミアでは6000年前から栽培され食べられていたらしい。
古代ローマでは最もありふれた果物のひとつであり、甘い無花果はスイーツとして楽しまれるようになったと言う。

秋田で栽培されているのは寒さに強いホワイトゼノア種。
グレーがかった黄緑色の無花果だ。
完熟すると紅い無花果よりも甘みが強くなる。
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熟しているものもあったので、糖度は30パーセントのコンポートを作った。
市販されているジャムは糖度60度以上のものがあったりするから、それに比べればかなり低糖だ。
水は加えず、無花果から出てくる果汁だけでコトコト煮た。
お砂糖は三回ほどに分けて入れ、今は甘さを含ませるために休めている。
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さざえの肝和え
さざえの肝を取り出し、にんにくひとかけを入れ油で炒めると
とろりとした海苔のような感じになる。
つぼ焼きしたサザエをその肝につけながら食べた。
これが旨い!
今から30年も前、転勤先のお寿司屋さんで、食べた事を思い出した。
こくがあって、かに味噌のような濃厚な味がする。
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ヤナギムシがれいの塩焼き 
ふっくらとして味のよいかれいだ。
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お弁当
 おにぎり(塩鮭)
 ササミと春菊、にんじんの和え物、おくら、竹輪
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by hanamomo60 | 2019-09-26 21:02 | 美味しいもの | Comments(2)

すすき

風の強い一日だった。
このあたりの田んぼは半分ほど稲刈りが終わったようだ。
これから刈る田んぼは文字通り黄金色になっていて、その周りのすすきが風になびいて光っていた。

いつか風いつか光になる芒野口香葉
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先週末にも黄金色の田んぼにカメラを向けたのだが、どんよりとした曇り空では実りの秋の感じがでなかった。
よく見ると田んぼの周りにも美しい彩りがあった。
つゆ草、おおまつ宵草、萩、葛などなど咲いている。
その中にひときわ美しく咲いているのは秋あざみだった。

秋あざみこの色に日の暮れなむと    石田郷子
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我が家にもそろそろ新米の便りが届く頃だ。
日曜日あたりまで雨の心配がなさそうなので、週末でほとんどの田んぼが刈られる事だろう。
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すすきが日を受けて風に吹かれていた。

穏やかな日の芒原風よ吹け久保晴子

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遠くに住む友人と思いがけず会うことが出来た。
待ち合わせの場所で手渡されたのはたくさんの季節のもの。
箱びっしりの無花果と木の実や果物、そして海の幸まであった。
今夜はいただいたサザエを壷焼きにした。
魚焼きに並べて日本酒と醤油を注いだ。
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とれたての春菊は砂糖を入れない胡麻和えにした。
しゃきしゃきと歯ざわりよく、香りよく美味しかった。
寒さに強い秋田のいちじくは熟すとはちみつのように甘くなる。
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フツフツと煮立ってきたサザエを食べながら冷たい麦酒を飲む。
サザエはコリコリとして甘く、磯の香りがした。
たくさんのお土産に感謝するのみ。今度またゆっくりおしゃべりしたいね。
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by hanamomo60 | 2019-09-25 23:07 | 自然 | Comments(8)

姉妹

母の一番下の妹が遊びに来た。
五月の連休以来だから4ヶ月ぶりだった。
いつもは叔父が送ってきてくれるが、筋肉をつけるためといって自転車で来た。
母は長女で、叔母は末っ子でかなりの年の差がある。
積もる話があってにぎやかなひとときだった。
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叔母が帰ってからイグサの敷物を片付けて、絨毯を敷いた。
灯油も値上がりそうなので灯油タンクを満タンにしてもらった。
北国の寒い冬を越すには暖房が要る。
家計を圧迫するほど値上がりして欲しくないな~。
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晩ごはん
塩糖水漬けにしていたササミを炙ってからほぐし、茗荷の小口切りを入れて、醤油・練り胡麻・少々のマヨネーズで和えたもので梅酒を一杯飲んだ。
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ササミがしっとりしていて下味がついているのでとても美味しかった。
一緒に盛っているのは、秋茄子の生姜炒め、ご近所から三粒貰ったいちじく
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by hanamomo60 | 2019-09-24 21:06 | 日々のこと | Comments(8)

ハタハタと蛸

秋田の海にハタハタがどっと押し寄せてくるのは、寒くなって小雪が降り雷がごろごろと鳴ってからだが、最近魚売り場にこのハタハタが並び始めた。
底引き網にかかったハタハタなのだろうが、たっぷりとあぶらがのってとても美味しい。
ぶりこもまだ小さいが柔らかいので母に食べさせられるぶりこは今だ!とばかり買い求めた。
塩を振って少しおきこんがりと焼いて食べた。
白身で淡白な魚だが、とろりとした甘みもあってなんと美味しい魚なのだろうと思う。
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残っていた白ワインにあわせて作ったのは、ゆで蛸と胡瓜のサラダ。
終盤になった胡瓜と蛸にオリーブオイルと塩胡椒、それにさくさくの茗荷を加えて和えただけの料理ともいえないほど簡単なもの。
茗荷が程よく薬味になりとっても美味しいサラダだった。
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八戸銘菓
八戸に出張に行った夫のお土産 『鶴子まんじゅう』
何度も賞をもらっている素朴なお菓子だった。
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饅頭というやわらかさはなく黒砂糖生地のパンのようなお菓子でこしあんが入っている。
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砂糖のように見えるのは山科粉で甘くはない。
ほんのり甘く、どこか懐かしいような素朴なお菓子だった。
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台風接近中
温帯低気圧に変わったといっているが、荒れるのはこれかららしい。
急に大粒の雨が降り出してくる。
何でこうも自然災害が多いのだろう。
収穫間近の果樹や稲に被害が出ませんようにと祈るしかない。
明日に備えアイロンがけ終了!
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by hanamomo60 | 2019-09-23 19:17 | 美味しいもの | Comments(8)

おはぎ

明日がお彼岸の中日だが、母が不在の日なので『彼岸のおはぎ』を今日作った。
十勝産の小豆500グラムでかなりの漉し餡が出来た。
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秋のおはぎの楽しみは生の枝豆の時期なので『ずんだおはぎ』が作れる事だ。
今回枝豆の薄皮を剝がずにブレンダーをかけてみたが食べるのに支障はなかった。

こしあん、ずんだ、きなこ、ごまの四色のおはぎになった。
こしあん以外のおはぎには小さなあんこ玉が入っている。
そして半ころしのもち米には少々の塩が混ぜてある。
小雨の庭から梅もどきの紅い実を切って飾った。
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おはぎを楽しみにしていた母だが、今年は何個食べられるかな?
市販のおはぎは小さいが、我が家の餅は結構大きい。
あんこは外せないし、ずんだ、ごま、きなこ全種類食べてみたいようなので、半分にして盛り付けた。
夫と母は大の甘党だが、どっちつかずの私は甘いものだけのお昼ご飯はちょっと苦手なので、大根を昆布で薄味に煮たものを作った。
去年は途中からおにぎりを食べたような記憶がある。
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向こうに渡ってしまった人とこちら側の生きている人が声にならない対話をする彼岸。
四人の祖父母、父、義父母そのまた前の代まで遡るとすごい数になる御先祖様方。
向こうに行っても会えるのだろうか?
会いたい人、もう会いたくない人、早くに逝ってしまった友達・・・・・おはぎを丸めながらそんなしょうもないことを考えていた。
御先祖様には一輪の秋海棠の花を生け、みんなで仲良く食べてくださいとあんこのおはぎを一つ供えた。
まだこちらでがんばって生きている母は大好物のおはぎを美味しそうに完食した。
是もまたうれしいことのひとつだと思った。
あちこちにきな粉こぼして秋彼岸   中山純子

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by hanamomo60 | 2019-09-22 16:49 | 季節の行事 | Comments(14)

さよなら夏の花

暑がりの私もガーゼケットだけでは少し寒くなり、薄い布団を出した。
買い物先で顔見知りの店員さんは、今朝電気コタツをつけたと話していた。
月曜日あたり、台風の進路によってはまたフェーンになり30度まで気温が上がるかもしれないとのことだが、もうすっかり秋の感じになってきた。

外を歩いていると、夏の花もそろそろ終わりに近づいている。
漢字で『百日紅』と書くサルスベリも最後の力を振り絞って咲いている。
こんな優しい色のサルスベリに出会った。
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千秋公園のお堀の蓮も見ごろが終わったが、まだ葉っぱも青々として、色濃い花が咲いている。
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カトリック教会の道路沿いには小さな百日草が色とりどりに咲いていた。
ジニア・プロフュージョンという名前らしい。
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そして幼い頃はとても身近な花だったのに、最近あまり見ることがなくなってしまっていた『松葉
ぼたん』銀杏の大木の根元を彩っていた。
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大きな植え木がたくさんあるお宅では今『ヘブンリー・ブルー』という朝顔が満開だった。
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夏の花が名残惜しく咲いている。
暑くて苦手な夏なのに、終わりに近づくとどこか寂しく思うのはどうしてだろうか。
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秋刀魚 不漁
魚を買いに行ったら、生の秋刀魚が高値で出ていた。
近くで買い物していた高齢の女性が『獲れなくて、品薄らしいですね』と話しかけてきた。
魚屋さんが出てきて
『今年の秋刀魚は味もよくない。むしろ去年獲れたのが旨いよ!』と言った。
すなおに一尾58円だった去年の秋刀魚を買って『蒲焼どんぶり』にした。
美味しくなってきた葱とピーマンも焼いて添えた。
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by hanamomo60 | 2019-09-21 21:21 | 季節の木、花、草、鳥 | Comments(14)


暮らしに花を


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