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はなび

私にとって夏の最後のお楽しみ、大曲の花火が終わった。
会場に足を運んだ事もあったが、大渋滞で帰りが深夜になることを思うと、家に居ながらゆっくりテレビで見るのも悪くないと思ってしまう。
体中に響くあの音を聞きながら目の前に降って来るようなあの感動は味わえないけどね・・・・。

今日の花火はやきもきした。
一日中天気が定まらず、大曲も時折大雨が降ったようだ。
それでも始まる時間には晴れて本当にほっとした。
花火の神様が味方してくれたらしい。

午後、ザーッと来たのでランプをつけていたら、間もなく雨が上がって晴れた。
日が差してきて、ヒグラシの鳴き声がした。
静かな午後、カナカナカナ・・・・・・。
リビングには私一人、いい時間だった。

そういえばこの前、秋田ではめったに見ることがない法師蝉(つくつくぼうし)が鳴いていた。
気候が変わりつつあるのか?最近の雨の降り方も尋常ではない。
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花火の日には枝豆とキミ
 去年の花火の晩は『春巻き』一昨年は『枝豆入り蓮根の落とし揚げ』というメニューだった。
今夜は新鮮な小鯵がとても安かったので、フライにした。
美味しくなった秋田の枝豆『ゆかた娘』ととうもろこしを食べた。

美しい打ち上げ花火を見ながら今年の夏を振り返る。
とにかく暑い夏だったため、母に水分を捕らせるのに骨が折れた。
高齢者はのどが渇かない。渇いたと自覚症状があるときはすでに手遅れだ。

買い物に行って果物をいろいろ買って来た。
つがる林檎、葡萄、梨 秋の果物がそろってきた。
夏野菜が少なくなり、産直の棚にはごろごろと美味しいかぼちゃが転がっていた。

夏の疲れを引きずらないようにして、美味しい秋、たまには芸術の秋を楽しみたいと思っている。
さあ明日は久しぶりのボランティアだ!
花火果て夜空は星のものとなる   藤井啓子
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by hanamomo60 | 2019-08-31 22:27 | 季節の行事 | Comments(8)

冷奴

器とは別の白さの冷奴 武藤節子
お昼ごはんに冷奴を食べた。
ねぎと鰹節をのせて、おろし生姜で、茗荷を刻んで・・・・・今日は旬のモロヘイヤとおくらをのせた。
そして梅干を叩いたものをちょこんとのせてお醤油を一垂らし。
これを母は全部崩してスプーンで掬いながら食べている。
さっぱりして、それでいてこくがあって、夏にはなくてはならない食べ物だ。
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もっと使い易く
少し涼しくなって、夏の間お休みしていた片づけを少しずつ始めている。
今日はキッチンの奥にあるスチール棚の整理。
出来上がった梅シロップを瓶にあける時期なので、棚の整理をやり始めた。
これはまだ完成ではなく、少しずつ使い勝手のよいように整理するつもり。

キッチンで水切り籠をやめてかなりたつが、ステンレスの丸くて平たいざるだけでは、たりない日がある。
そんな日は大き目のキッチンクロスを敷いてその上に重ねて拭いている。
グラスなどは水分がクロスに吸い取られるので、とてもよかった。
クロスは洗って乾かす。
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晩ごはん
メバルの煮付け
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お弁当
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by hanamomo60 | 2019-08-30 21:41 | 美味しいもの | Comments(4)

むくげ

少し前、小さな集落を通った時、家々にきれいに咲いている『むくげ』を見つけた。
一重のむくげもきれいだが、八重のものもなかなか豪華できれいだった。
集落の曲がり角に大きなむくげがあり、やわらかな白に底紅のある花だった。

朝咲くと夕方ぽろりと落ちてしまう花。
たった一日の命を一生懸命咲いているむくげの事を歌った一句

咲きそめし花夕べには散る木槿  稲畑汀子
今生の一日いとしみ花むくげ   磯貝尚孝

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今日も残暑が厳しい一日だった。
どこにも出かけず、本を読んだり、家の事をしたり、久しぶりに知人から電話をいただいたりした。
床も拭いてさっぱりした。
夕方夫が帰宅してから、買い物に行った。
スーパーではさつまいも、林檎が出回ってきた。
そういえば柿の実もこんなに大きくなってlきた
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by hanamomo60 | 2019-08-29 22:00 | 季節の木、花、草、鳥 | Comments(4)

くり大将

母の大好物なので我が家では一年中かぼちゃを食べている。
国内産がない期間はメキシコやニュージーランドのものを食べ、春になって暖かい地方の国産が出回るとそれを買い、そして夏になるとやっと秋田のかぼちゃが出てくる。
このごろ『くり大将』という大きなかぼちゃを食べている。
蒸すだけで甘くて美味しいかぼちゃだ。
つぶしてスライスした玉ねぎをいれ、ヨーグルトやマヨネーズで味付けしてサラダにする。
同じ味だと飽きてくるので、今日はひたひたの水で煮て、ほんの少しだけきび砂糖を入れ、お醤油をいれてつぶしてお惣菜風にした。
どことなくほっとする味になった。
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産直で買ったモロヘイヤも美味しい。
ゆでてからブレンダーで細かくし、そうめんに入れたり、生姜醤油で食べたり、お味噌汁にいれたりしている。
原産地のエジプトでは玉ねぎやにんにくを入れたスープに入れて食べると聞いたことがある。
味噌汁との相性もとてもいい。
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野菜を刻んだり蒸したりしながら、豪雨で大きな被害が出ている人たちの食事を思った。
畑も田んぼも水に浸かり途方にくれているだろう。
雨はこれからも降るようで、お隣青森でも洪水警報が出ている。
これから9月は台風シーズン、どうしてこうも自然災害が多いのだろう。
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晩ごはん
サワラの味噌漬け、きたあかり(じゃがいも)と玉ねぎ、ピーマンなどのチーズ焼き
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今年初めて胡瓜の辛子漬けを作った。
粉辛子をぴりりときかせた漬物で、産直の小さな胡瓜がぴったり合う。
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by hanamomo60 | 2019-08-28 20:41 | 美味しいもの | Comments(2)

残暑のちらし

今日は忙しすぎる日だった。
火曜日は予定のない日だったが、来客も多く、最後のお客様を見送ってからご飯の支度を始めた。
今日は夫の誕生日。
残暑が厳しく、どんなものを作ろうか迷ったが、ささやかながらお祝いなのでちらしを作った。
ご飯には少しだけもち米を混ぜて炊いた。
買い物に行けなかったので、生ものの入らないちらし寿司。
かんぴょう、干ししいたけ、にんじん、油揚げ、胡瓜、でんぶ、錦糸卵。
まだ夏だから酢を多めにご飯に混ぜた。
スパークリングワインだけは準備していたので、まずは乾杯♪
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赤海老の塩焼き、夫の親戚から届いたホヤキムチ、枝豆・・・・。
甘さのないスパークリングワインには、和の料理もよく合う。
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シュワシュワとワインの冷たい泡を楽しむ!
健康第一ですよー
もう少し涼しくなったら長い散歩を楽しもう。
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ケーキはいつものチーズケーキ
明日にしようとか言いながら、結局一切れずつ食べてしまった。
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by hanamomo60 | 2019-08-27 23:05 | 記念日 | Comments(12)

秋めく

夕べはとても寝やすかった。
この夏の猛暑には本当に疲弊してしまった。
夏の疲れはこれから出るというから気をつけようと思った。
と言ったって、睡眠不足にならないようにくらいしか気をつけようがないのだが・・・・・。

月曜日、お盆にたくさんのお客を迎えた叔母からメールが届いた。
『猛暑に直撃されたお盆もなんとか終わりました』
叔母も数日前から涼しくなってやっと一息ついたのだろう。

母がデイケアに出かけ、ゆっくりと録画した番組を見た。
大好きだった番組『大草原の小さな家』だ。
毎回感動的なエピソードが織り込まれているが、今回の『ジョーンズおじさんの鐘』もよかった。
ジョーンズさんは、お鍋など金物なら何でも修理してくれるおじさんだ。
口が利けないが丁寧な仕事で定評がある優しい人だ。
ある日、教会に鐘をつけようと、オルデン牧師が提案する。
でもその費用をどうするかで住民が二つに分かれてしまった。
またまた問題を引き起こしたのはロール髪がトレードマークのネリーのお母さんオルソン夫人。
オルソン家で鐘を寄贈するかわりに、自分たちの名前入りプレートを鐘に付けると言い出したのだ。
それならばオルソンの教会になると反対派は別の教会に移ろうと言い出す。
こども達まで賛成派と反対派で分かれてしまった。
町を二分してしまったことに心を痛めたジョーンズおじさんは、こども達に呼びかけて教会の鐘を造ろうと決意する。
ジョーンズおじさんが絵を描いて説明した鐘ができるまで。
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こども達は家から大切にしてたおもちゃなども持ち寄って、それを溶かして見事な鐘が完成した。
ジョーンズおじさんとこども達のまごころで作った鐘が町中に鳴り響いた。
ジョーンズさんの考え出した世界に一つだけの鐘はいい音色だった。
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秋めくといふ言の葉に励まされ  稲畑廣太郎
日中は暑くなったが 何処となく秋の暖かさだった。
洗濯物を取り込んでから、座布団を陽に干した。
すだれを外し、足元も少し寒々してきたら い草のござを片付けて絨毯を敷こう。
今日は蝉の鳴き声を聞かなかった。
お隣の大きな木の上で山鳩のくぐもった鳴き声はした。
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昨日揚げたキスのてんぷら
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by hanamomo60 | 2019-08-26 17:16 | 日々のこと | Comments(12)

きみ

とうもろこしの呼び名はその土地によって違うのだろうが、秋田の人たちは『きみ』と呼ぶ。
黄色いからそう呼ぶのか、とうきびからきているのかはわからない。

昨日買って来たとうもろこしはすごく甘くて美味しかった。
朝採りだからだろうか、大きな鍋にすのこを敷いて蒸したのだが、実が弾けていた。
鍋の中で弾けた実がゼリー状になってくっついていた。
袋に書いていた名前も『きみ』だけだったので品種はわからないが粒々が黄色一色だったのでゴールデンコーンというのに分類されるらしい。
その濃い黄色はお坊様が着ていた僧衣の黄色によく似ていた。

茹で上がるもろこしの黄は僧衣の黄    高澤良一

子供の時はハーモニカを吹くように食べるので食べた後は散々だった。
大人のようにきれいに一粒ずつ外して食べたいな~と思っていた。
今では『板きみ』という5~6センチに輪切りしたものを縦に置き、包丁で実の部分だけを板状に切るやり方がある。
それに薄い衣をつけててんぷらにする人もいる。
我が家では蒸した段階でなくなるのでてんぷらにはしない。

きみは母も大好物なので、板きみにしてからブレンダーをかけて出す。
クリーム状になったきみは濃厚なコーンスープのようになった。
夕べ、母はこれを一匙ずつすくって大喜びで食べた。
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夕べのメニューはカツオのたたきときみと茄子と青紫蘇の味噌炒めだった。
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もう一つ美味しいもの
木で真っ赤に熟したトマト
追熟の必要がないほど完熟している。
塩をつけてかぶりつくのが一番好きだ。
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さて、今夜のメニューは決まっていたのだが、夫の友人がキスを釣ってきてくれたので、それの天ぷらに変更した。
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by hanamomo60 | 2019-08-25 17:22 | 美味しいもの | Comments(6)

ほたる

めまぐるしく変わる天気が落ち着いて、青空が広がった。
暑いけど、風がどこか秋めいてきた。
雨に洗われたエゴの緑はまだ鮮やかだが、実の皮が割れ始めたものがあった。
『ヤマガラさんたち、もう少しお待ちください』
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午後、天窓も窓も開け放って風を入れた。
涼しい!この夏は随分エアコンの風に助けてもらったが、やっぱり自然の風は心地よい。

少し前、友達が蛍の手ぬぐいを送ってくれた。
常に美しいものに触れ、確かな目をお持ちの方が選んでくださった手ぬぐいはとてもすっきりとして好みの図柄だった。
何度か写真を撮ったが、手ぬぐい額のアクリル板が光って、そのままの色が写らなかった。
納得がいかず、今日はアクリル板を外して撮った。
漆黒の闇の中に浮かぶ蛍火が美しい。
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美術館のように、この絵を照らす小さなライトがあったら、部屋の明かりを消して、蛍狩りの雰囲気を楽しめそうだ。
蛍狩り、こども達が幼稚園くらいの時、千秋公園に蛍を放って楽しむ会に行った事がある。
その後にも秋田市郊外にあるお寺で蛍狩りを楽しんだことがあった。
蒸し暑い八月の夜だったのを覚えている。
源氏蛍は7月上旬までしか見られないそうで、私たちが見たのは平家蛍だったのだろう。

まっさらの夜の始まり螢狩り   小西昭夫

ゆくほどに水匂ふ道螢舞ふ   柴田美佐子


暑い夏の間、いろいろな料理を楽しんだ茄子がいったん終わったようで、産直の台に茄子の姿がなかった。
代わりに今朝はゆかた娘という枝豆、太った茗荷、見事としか言いようのないとうもろこし、そして極早生のりんごが並んでいた。
林檎の名前は『凜夏』(りんか)可愛い名前!
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by hanamomo60 | 2019-08-24 20:01 | 季節の木、花、草、鳥 | Comments(4)

処暑

処暑の日の雨脚の土匂ひ立つ  吉田島江
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夕方からゲリラ豪雨となる。
その少し前に雷も轟いてテレビも聞こえないほどの雨が降ってきた。

今日は処暑。夏の暑さがおさまる頃とされているが、蒸し暑い一日だった。
毎年そうだが、残暑というのは案外厄介だ。

友人に用事があって電話をしたら、お盆の時のことで30分ほど話しを聞かされた。
夫の姉が関東から夫と独身の娘(30代)と3人で両親のお墓参りに来て二泊していったとのこと。
お土産は菓子折りだけだったそうだ。
<義妹に何かお礼の意味のプレゼントでもあればな~>

『家を継いでいる人が全面的にもてなす』という昔ながらの日本のお盆の過ごし方も少しずつ変わってきていると思っていたのだが・・・・・。
そうでもなかった。

我が家の親戚はお互いの中間の場所の温泉でお盆を過ごした年もあったと聞いたことがある。

遠くからお墓参りをしに来るほうも帰省費用がかかるのはわかるが、こう暑ければもてなす方もたいへんだっただろうと思う。
お寺にお参りする費用(一対のお花、くだもの、菓子折り、お布施など)がすべて彼女の家の負担だということにも不満だったらしい。
<さりげなく仏様に多めに金一封を供えるのはどうだろう。>
<  >は私が思ったこと。
『たった一年に一度の事なんだけど、長男だからという理由で毎年こういう思いをするのは嫌だ』と
彼女は言う。
<毎年でなくても、お盆休みを利用して旅行に行くのはどうだろう>

最近は夫婦それぞれの実家に単独で帰るスタイルも多くなっていると聞く。
高齢になりつつある親に料理や寝具の準備の負担をかけさせないためというのが理由らしい。
確かに親世帯の負担は減るが、交流の機会もなくなると、ますますコミュニケーションが不足してくるようにも思う。
もてなす側も、もてなされる方も心地よく数日間を過ごすためにはどうしたらいいのだろう?
親戚間の日ごろのコミュニケーションが大切なのかな~と思った。
一年に一度親戚が顔を合わせ、話をするのにお盆はいい機会のような気がするけど。

『友人の話』は、私のブログに訪問してくださっている皆さんのご意見も伺いたいと思った。
どうぞよろしく。
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お盆に草市で買ったアスターは毎日水きりをしてこんなおちびちゃんになった。
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買い物に行った先でびっくり!こんなに林檎が並んでいた。秋が近づいている。
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私は『恋空』というダークな赤色の林檎を買った。
早生林檎らしく、軽くて水分も少なめだが、甘さもあり美味しいりんごだった。
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お弁当
赤紫蘇入り稲荷寿司
かぼちゃサラダ、おくら、イカの塩焼き、ミニトマト、うさぎりんご
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by hanamomo60 | 2019-08-23 21:33 | 季節の行事 | Comments(8)

台湾からの義捐金

ブログ友のところに感動的な記事がありました。
私はこのことをブログ友の PochiPochiさんのところで知りました。

台湾の人たちの義捐金で津波の被害にあった病院が再建できたというニュースでした。
詳しくはこちら
をどうぞご覧ください。
Side Discussionさんが仰るとおり、私たちが知るべきことです。
by hanamomo60 | 2019-08-23 21:32 | 日々のこと


暮らしに花を


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