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羊羹到来

今日夫はホームドクターのところで一年に一度の検査だった。
遅いご飯のあと、お茶を淹れた。
従兄弟のところから虎屋の羊羹が到来したのだ。
小倉羊羹の『夜の梅』
虎屋のHPによると
「春の夜の闇はあやなし 梅の花 色こそ見えね 香やは隠るる」『古今和歌集』
小倉羊羹なので、切り口の小豆を夜の闇に咲く梅に見立てているそうだ。
夜は梅の花の色は見えないが、すばらしい香りだけは隠れようもないという意味。
おいしいお茶を萩焼のお茶碗に汲んで、いただいた。
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梅の季節はとうに過ぎ、庭ではエゴの花が甘い香りを放っている。
何種類もの蜂が寸暇を惜しんで蜜集めをしている。
蜂達は私が起きたときにはすでに働いており、寝る時間になってもまだ仕事を続けている。
交代で働いているのか、働きづめなのかを知ることはできないが、マルハナバチは足に黄色い花粉玉をつけてそれを巣穴に持ち込んで巣のベースにするようだ。
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上の大きな枝の緑が下の枝に重なって、上から見ると星のような白い花は緑に染まっている。
もうすぐ木の下は星くずで白いじゅうたんのようになるだろう。
緑蔭の真ん中にゐてうすみどり  今井肖子
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絵本のような・・・・・・
先日、田植えの写真を撮ったとき、山のあちこちに咲いていた桐の花。
高い木なので遠くからでも『桐』だとわかる。
昨日の雨でもう散ってしまったかもしれないが・・・・。
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お天気のいい日で畑にも人が出ていた。
坂を下りながら何かを植えている男性が見えた。
絵本の中の風景のようだった。
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我が家の庭では都忘れが咲きはじめた。
勝手に映えてきたシダと生けてみた。
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追記
おととい行った千秋公園のモネの池の春(2013年5月17日)
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モネの池 2019年夏の様子
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by hanamomo60 | 2019-05-31 20:43 | 美味しいもの | Comments(12)

図書館へ

家事を済ませ、図書館へ出かけた。
今の季節何処もかしこも緑、緑で本当に美しい。
図書館の大きな窓の外の緑が床に映る『床緑』
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借りたい本は2冊ともどなたかの手にあって、他の本を探した。
一冊は2階の書庫にあって、久しぶりに2階にも行ってきた。
この図書館の場所には昔 藩校があった。この図書館の名前はそこから来ていて『明徳館』という。
持参したおにぎりとお茶でお昼ご飯。
この窓から見える景色にもう少し緑があればいいといつも残念に思う。

モネの池と呼ばれている池には黄菖蒲と睡蓮がさき、背後の新緑がまぶしかった。
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いつもギャラリーにちょっと立ち寄ったら美味しいコーヒーを淹れてくださった。
そして福砂屋の最中をいただいた。
皮に上等の餡を盛って食べるタイプの最中で福砂屋のは初めて御馳走になった。
皮が香ばしくて、餡が上質で大満足した。
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いつ伺ってもギャラリーの中はお花が活けられ心安らぐ。
今日は季節の花、芍薬だった。
いいひと時をありがとう♪
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お堀の睡蓮もかなり咲いていた。
青い空が水面にうつり、なんだかここもモネの池の様だった。
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晩ごはん
 先日のメバルを麹たっぷりの味噌に漬けておいた。
それを焼いて今夜のおかずにした。
美味しすぎる!
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干ししいたけ、にんじん、新たまねぎ、ねぎ、シメジをいれておからも炊いた。
薄味で煮たのでたっぷり食べられそう。
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by hanamomo60 | 2019-05-30 20:21 | おでかけ | Comments(12)

マーガレット

マーガレット 歩く人しか 来ない道 甲府市 村田一広(NHK俳句 特選句)

買い物に行く途中の土手にたくさんのマーガレットが咲いていた。
毎年真っ白に見えるほど咲いて風になびいている。

わざわざ植えた花ではないからか、マーガレットが咲く場所は野原だったり、細い道端だったり、私が見た土手だったりだ。

テレビの俳句番組で村田さんの句を拝見し すぐに車椅子の母を思い浮かべた。
車椅子の人はマーガレットが咲く場所に行くのは困難だと思ったのだ。

細い道、土手、野原に車椅子は入っていけない。
一面に咲くマーガレットの花を母にも見せてあげたいな~と思った。
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今朝のエゴの花
この頃、朝ごはんはレースのカーテンを開けてエゴの花を見ながら食べている。
まぶしいほどの緑で、母の座る場所からは一番きれいに見える。
母が何かつぶやいていた。
『何?』と聞き返すと『きれいだな~、あんまりきれいで長生きしそうだな~』
なんとも幸せそうな表情をしていた。
花は人の心を穏やかにするものを持っている。
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昨日の夕焼け(夜7時過ぎ)
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おろしハンバーグと赤ワイン♪
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お弁当
塩鮭、にんじんとほうれん草入り卵焼き、かぼちゃ、ピーマンのおかか炒め
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by hanamomo60 | 2019-05-29 21:28 | 季節の木、花、草、鳥 | Comments(8)

田植え

起きたときには降っていなかった雨が降り出したのはお昼前だった。
小雨だが、草木が生き返ったように美しい緑になった。
母への来客もなく、ゆっくり過ごせる一日となった。
今朝は5時ごろ目が覚めたのでそのまま起きだして一人の時間を過ごした。
日記を書く時間は静かな時がいい。
ゆっくりと思い出しながら(これも頭のトレーニング)書く。
大学ノート6行分の日記で5年かけるように線を引きながら書く手作りの日記帳だ。
数日前に水を張った田んぼを見たくなり出かけたときの事も書いた。

水の張られた田んぼの事を『水張田』(みはりだ)といい、季語になっているらしい。
出かけた先はもう田植えがすんで水張田ではなかったが、あたりの景色が田んぼに映ってとてもきれいだった。
田を植ゑて日本の四季彩れり   稲畑廣太郎
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もっと高台に上ってみると小川の水が勢いよく流れていた。
太陽に温められたきれいな水が田んぼに注がれて、みるみるうちに水鏡となった。
水口の水こぼこぼと田植果つ    谷榮子
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圃場整備の進んでいるところは画一的な大きな田んぼになっていて何となく味気ないが、この集落の田んぼは小さかったり大きかったり、ホームベースの形に似たものもあった。
山のすそを耕して川から水を引き、その形のまま田んぼにして米を作ってきた先人たちの苦労を思った。
田植えのすんだ田んぼは山鳩やウグイスの鳴く声がする他はとても静かだった。
植ゑし田のすぐ水鏡青鏡   塩川雄三
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こちらの田んぼは植え終わったばかりで田んぼがでこぼこしていた。
田植えのすんだ田んぼは日本の原風景のひとつ。
大きな天災がなく、無事実りの時を迎えられますようにと思った。
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ちょっとわらび採り
田んぼ脇の林の中にわらびが生えていたので、ちょっとだけわらび採りをした。
あまり夢中になるといけないので、『ひとがだげ』だけ。
『ひとがだげ』は一食分・・・ほんの少し・・・・・ほんの一口と言う意味で古語から来ている。
漢字で書くと『一片食』と書く。
【片食】かたけ … 昔は朝夕二回の食事が一般的であったことから、どちらかの食事、つまり一食ぶんを指して言われるようになった。
私の祖母は『お米を研ぐのは最低でもひとがだげ前だよ』と言っていた。
今でも秋田の人は謙遜して、おすそ分けなどする時には『ひとがだげだども・・・・・・』と言って差しだす。

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今朝はそれをおひたしにして食べた。『んめ~わらびだった』
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母には『わらびたたき』我が家では特に薬味はいれないが、山椒の葉を刻んで入れる人もいる。
シンプルにわらび、味噌、細かくした削り鰹で作る。
友人の話ではわらびはたくさん採るとたくさん生えてくるらしく、採らないままだと木のようになってしまうとか。
秋田のわらびは柔らかく粘りがあって美味しいと言われる。
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お弁当
梅雨のような天気だったので梅干を混ぜたご飯でおにぎりを作った。
お肉と野菜の煮物、わらび、かぼちゃ、ブロッコリー
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by hanamomo60 | 2019-05-28 17:12 | 季節の行事 | Comments(8)

夏仕度

朝からぐんぐん気温が上がり真夏の暑さになった。
何をしても暑いので、リビングのじゅうたんを外して干す事にした。
ベランダまでじゅうたんを持っていくことは重労働だが、まだ出来そうだ。
干す前にしっかりと掃除機をかけたが叩くとものすごい埃がでた。
風と日光で乾燥させた後はくるくると丸めていつもの場所に収納した。

最近窓を開けて過ごしているせいか埃っぽくなるので、マイクロファイバーのタオルをつけたモップを使って床を拭いている。
今日も掃除機をかけた後水で絞ったタオルをつけてきれいにした。
夏仕様になったリビング。明日から掃除がしやすくなる。
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えごの花が咲きはじめて コロンとしたマルハナバチがたくさんきている。
小さな足を黄色い花粉だらけにしながら一日中羽音を立てながら蜜を集めている。
この花は夜になると香りが強くなり、窓を開けただけで甘い香りが漂ってくる。
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明日は雨の予報、ずっと雨が降らなかったから草も木も喜ぶだろう。
私も明日は本を読みたい。
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嬉しい頂き物 『うすめばる』秋田ではテリと呼んでいる魚
夫の友人からどっさりいただいた。秋田沖で釣れたらしい。
100尾以上釣れたらしく、我が家にまでこんなにたくさんおすそ分け。
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晩ごはんにテリの煮付け
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先日友人からもらったわかめをたっぷり入れて作った酢のもの。
三杯酢で和えてある。
冷蔵庫に残っていたはるかというミカンを入れた。
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by hanamomo60 | 2019-05-27 20:19 | 日々のこと | Comments(10)

夏が来た!

一気に真夏のような天気になった。
帯広や札幌が40度近い気温で驚いた。
秋田は30度ほどだったが湿度が低いせいかそれほど暑いと感じなかった。
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36年前の昭和58年の今日、『日本海中部地震』M7.7が起きた。
遠足で男鹿の海に来ていた合川南小学校のこどもたち13人が津波にのまれてしまった。
あの日も今日のような暑い日だった。
その後の日本は大きな地震がたびたび起こり、2011年には千年に一度の規模と言う東日本大震災が起こり、津波の影響で福島第一原子力発電所の取り返しのつかない事故が起きてしまった。
今日の地方紙に載っていた鎮魂の歌を一首記す事にする。

男鹿磯を たえまなく打つ 浪ありて 津波の惨事 憶いたじろぐ  錦織ヨネ

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水ようかん
とらやの羊羹は『羊羹』と記したほうが感じが出るが、水羊羹は『水ようかん』のほうが涼しげでいい。
漉し餡で水ようかんを作って食べた。
市販の水ようかんは寒天の熱処理の関係で凝固材を使用しているため口当たりがあまりよくないが、
寒天を使った手作りの水ようかんは口当たりが滑らかで本当に美味しかった。
庭のもみじを敷いてお皿にのせた。
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ところてん
これも夏になると食べたくなるもの。
昨日スーパーで木製のてん突きで突いてもらった『ところてん』
酢の入ったたれでさっぱりとして美味しかった。
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晩ごはん
男鹿の鯛のポワレ 新たまねぎのソテー、トマト
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by hanamomo60 | 2019-05-26 22:14 | 美味しいもの | Comments(8)

黄菖蒲

今年の旧の端午の節句までまだ10日余りあるが、近所の小山に黄菖蒲が咲きはじめた。
黄色い菖蒲は明治にアジアの国から日本に来た帰化植物だ。
どうりでどんなところでもたくましく育ち花を咲かせている。
鋏を持って飾る分だけいただいてきた。

数日前、手ぬぐいを棚田に架け替えたのでその前に飾った。
田んぼの周りにもこの花が咲いているのをよく見かけるから。
水辺を好み、この花が咲く時期はもう暑いのに、咲いた姿はなぜか涼やかだ。

今日、明日は田植えをする農家が多いだろう。
機械化が進み、一家総出の田植え風景はほぼ見られなくなった。
当然、たばこ(おやつ)の時間やお昼ごはんを輪になって食べているところも見られなくなってしまった。
飼い犬やいずめに入った赤ちゃんまで田んぼに連れて行った風景はもう昭和の写真でしかお目にかかれなくなってしまった。
<明日は田んぼを見に行きたいな~。>黄菖蒲を見ていたらそう思った。

棚田いま行きかふ人や花菖蒲  菊地英雄
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エゴの花が開花♪
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星のような白い花が咲きはじめた。
満開になったら甘い香りが漂うだろう♪
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晩ごはん
お刺身用の小さい鯵でアジフライ
新たまねぎとこんにゃくの煮物
キャベツロール(キャベツ、青紫蘇、スライスチーズ、ハム)
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by hanamomo60 | 2019-05-25 21:18 | 季節の木、花、草、鳥 | Comments(4)

椿を生ける日々

庭の椿は年号が変わった日に咲きはじめた。
もう盛りは過ぎたが、まだまだ美しい花を咲かせている。
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午後は母の元にいろいろな人の訪問があり、午前中に椿を生けた。
玄関に、リビングの棚においている桜樺細工の引き出しの上に、母のテレビの横に。
花期が長いので花のあとにはやわらかな新しいつややかな葉っぱも出てきている。
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5センチ足らずの枝のものは蛸唐草の一輪挿しに。
たった一輪でも花があると会話が生まれる。
一輪の椿を活けて客間とし  國保八江
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午後一の来客はケアマネージャー。
『体調はいかがですか、お疲れではないですか?』
まだ若い方だが、こんな気遣いが出来る女性だ。

椿を生けて、落ちればまた新しい花を生ける。
そうしてひと月余りが過ぎようとしている。
一本の木に咲いたすべての花の一番きれいな姿を撮りたいが、それはかなわない。
うつむいて咲く花
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少し上向きに咲く花
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図ったように紅が入ったもの、それぞれがなんて美しいのだろう。
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そして大きな椿の下に落ちた種から育った木に今年初めて花が咲いた。
見つけたときはとても嬉しかった。
親椿と同じ花をつけていたのも驚きだった。
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その後も往診の先生やリハビリに来てくれた方にも椿は愛でられた。
最後の花が咲くのはたぶん来月だろうと思うが、あと少し楽しもうと思っている。

咲き満つる日を旬日の椿かな  稲畑汀子
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by hanamomo60 | 2019-05-24 23:02 | 日々のこと | Comments(6)

里山へ

『山が一番きれいな季節ですよ』と里山を持っている方からお知らせをいただいた。
広大な里山はよく手入れされ、緑のシャワーが降り注いでいた。
広いので途中まで車で連れて行ってくれた。
山の持ち主は万が一のために腰に鉈をつけて歩く。
最初に迎えてくれたのは山もみじ 光を通すと美しさが増す。
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これはみた事のある木、葉、そうだ!こしあぶらだ。
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丸い葉は何の葉っぱだろう。
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どれもこれも新緑は美しい。
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ハリギリの若葉もこんなに開いていた。
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上ばかり見ていたら、足元に咲く小さな花を教えてくれた。
筆リンドウという小さな小さな花だった。
ふかふかの落ち葉が腐葉土になって、その隙間からひっそりと顔を出すそうだ。
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一時間ほど歩いてたっぷり新緑を楽しんだ。
青葉若葉掛けはぎて森仕上げたる入江節子
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山を下ってくると、水の張られた田んぼが見えた。
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こちらにも新緑♪
豆苗の二期作
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晩ごはん
メバルの煮付け(男鹿産)
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キャベツと青紫蘇とハムのミルフィーユ
レンジにかけたキャベツの葉を半分に切り、キャベツ、青紫蘇、ハムの順番に重ね、一口サイズに切ってマヨネーズ少々をかけて食べた。
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by hanamomo60 | 2019-05-23 20:06 | おでかけ | Comments(12)

賑やか

落椿賑やかなりし大地かな竹内悦子
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窓を開けていると、かさ、かさっと庭のほうから音がする。
椿が落ちる音だ。
看護師さんを見送りに出て、庭のほうに行ってみる。
数日前まで賑やかに咲いてた椿がかなり落ちていた。
今度は大地を美しく染めている落ち椿。
毎日のように活けてあちらこちらに飾って楽しんだ。
きれいな花を少し集めて最後の記念撮影をする。
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お昼は稲荷寿司にした。
酢飯にするとご飯がぱらりとなって母はのどにひっかけてしまいがち。
ご飯を少しつぶして揚げも開いて海苔巻きのように巻いて一口大に切った。
これでお稲荷さん二つ分。全部平らげた。
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晩ごはん にらちぢみ
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by hanamomo60 | 2019-05-22 21:30 | 美味しいもの | Comments(8)


暮らしに花を


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