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弥生も終わり・・・

明日から4月というのにみぞれの降る寒い一日だった。
午後は雪になると天気予報で脅かされたので、早めに買い物を済ませた。
お昼は鍋焼きうどんにした。
面倒だけど自分で揚げたてんぷらのほうが美味しいので海老を買って帰る。
麺類のときはなるべく多くのものをのせて食べる。
ねぎ、ほうれん草、蟹かま、海老天、しめじ。
熱々の鍋焼きうどんで体が温まった。
さて明日発表の新年号は何になるだろう?
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美味しいさつまいもがあったのでりんごも入れてケーキを焼いた。
藤田みどりさんのレシピで四季折々の果物を入れて作っているケーキだ。
お天気が悪いのでカーテンを閉め、ランプを灯してお茶の時間。
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ケーキの下の花柄のマットはお友達がアメリカからお土産に買ってきてくれたもの。
美しい一枚のマットでお茶の時間がとても楽しくなる♪
しっとりとしたさつまいもとりんごの酸味が美味しいケーキだった。
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あさりとほたてのカレーピラフ
たまねぎ、にんじん、フレッシュパセリを炒め、貝を蒸した煮汁でご飯を炊いた。
ホタテとあさりは炊き上がってからバター一かけ落とした。
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とりササミときゅうりの胡麻酢和え
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by hanamomo60 | 2019-03-31 20:52 | 日々のこと | Comments(8)

つくし

週末のスーパーは買い物客で混雑していた。
狭いエリアだとたいてい誰かと会って『お久しぶり!』などということになるが、まだ肌寒いので帽子をかぶり、マスクをしていくと誰も私だと気づかない。
お魚を数種類、春になって安くなった北海道産のじゃがいもをどっさり買って帰った。
珍しいところでは檸檬色でまん丸な『はるか』という柑橘を買った。

帰宅して荷物を玄関先において、カメラを持って近くの空き地に出かける。
キクザキイチゲがそろそろかな?と思ったからだ。
出揃ってはいたが、お日様が照らないのでみんな休めのポーズだった。
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反対側の空き地も歩いてみたら、蕗の薹とつくしがあった。
小さなつくしはままごとにとても使いやすい野草だった。
それにいくら摘んでも叱られない。
タンポポとあわせて彩りのいい料理を作ったものだった。
つくしを見つけると必ず思い出す句がある。

まゝごとの飯もおさいも土筆かな  星野立子
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晩ごはん
 ホッケのフライ
 
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 新たまねぎと新にんじんのコンソメスープ
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by hanamomo60 | 2019-03-30 19:55 | 季節の木、花、草、鳥 | Comments(12)

紅梅咲く

早いもので三月もあと数日となった。
今日は日差しが部屋の隅々まで届き、ストーブを消して過ごせた。

近くのお宅の紅梅が咲き始めた。
なんて可愛いのだろう。
青空に枝がのびのびと伸びている。

紅梅に空あをくなれ青くなれ 林翔
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昨日はつぼみだけだったのに今日になって『ぽ、ぽ、ぽっと咲いたんですよ。』
この家のあるじが言う。
枯れ色の地面に草が生え、花が咲き、日々彩りを増している。
コロンコロンと丸いつぼみが開くのは明日だろうか?
こんな楽しい俳句を見つけた♪

紅梅のぱぴぷぺぽつと咲き初むる 島玲子
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夜になってまた寒くなる。
週末は雪の予報、灯油をまた頼んだ。
今日は来客の多い一日だった。
インフルエンザがまた流行の兆し。
母も、11月にした予防接種の効力が切れそうな時期で心配だ。
私は接種しなかったので、しっかり食べて元気で過ごしたい。

練り胡麻と酢と醤油、隠し味にみりん少々のたれをつけて冷豚しゃぶ
わさび菜、ゆでた大豆、トマトをたまねぎドレッシングでたべた。
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by hanamomo60 | 2019-03-29 21:31 | 季節の木、花、草、鳥 | Comments(8)

春浅し

今朝はうっすらと雪が積もっていた。
雪は少なかったものの、今年の春はゆっくりな足取なようだ。

寒かったが葉物がなかったので歩いて近くのスーパーまで行った。
さくらのつぼみも少しずつ膨らんできている。
その向こうには白銀の太平山がきれいに見えた。
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風が強く、川面に当たった光がきらきらと揺れる。
ねこやなぎがもうすぐ銀色にふわふわになるだろう。
水辺だけみるとすっかり春のように見えるのだが、風はまだ刺すように冷たかった。

春浅し風のあはさに揺らぐもの島田浩美
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買い物に行く途中、ネコ5匹に会った。
こんなに寒くてもネコたちにとっては恋の季節だ!

葉物だけのつもりがみずみずしい大根や小かぶも買って帰りたくなって、帰りは両手に袋を提げてきた。
春にはハルジオン、その後はすずめのエンドウの赤紫の花が咲いていた空き地がすべてコンクリートの駐車場になっていた。
新しい野草園を開拓しなければ!

その近くのお宅の庭にあったシナマンサクの木、花はそろそろ終わりかけていた。
シナマンサクは日本のまんさくに比べて花弁も長く色も濃いが、私ははかなげに咲く日本のまんさくのほうが好きだ。
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お弁当 ばっけ味噌おにぎり
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晩ごはん
鱈のムニエル(トマト、わさび菜)
大根とかぶの葉の味噌汁
身欠き鰊の煮物の残り
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by hanamomo60 | 2019-03-28 20:59 | 自然 | Comments(14)

れんげそう

たった一度だけ一面のれんげ畑を見たことがある。
奈良の旅で、お寺を探しながら田舎道を歩いているときに、目の前が急に開けてそこ一面にれんげそうが咲いていた。
こちらではなじみのない花だったのでとても印象深かった。
れんげはげんげ(紫雲英)というのが標準和名だそうだ。
何処にでも咲いている野草だと思っていたら、田んぼの肥料にするために前の年の秋に種をまき、翌年は土に鋤きこんで肥料になることを知り驚いた。
窒素分がおおいので、肥料になるらしい。
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(画像はお借りしました)
今朝、すこし時間に余裕があったので、梅の手ぬぐいを『れんげ』に替えた。
春になって急に花が咲くせいか、春の手ぬぐいは何枚か持っていて、ついついこのれんげは飾らずに終わる年も多かった。
40年近くも経つのに明日香の里でみたあのれんげ畑は忘れられない。

遠き日は遠きままなるげんげ畑  桑名さつき
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お弁当
秋刀魚の佃煮、かぼちゃ、蟹かま、じゃがいもソテー
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晩ごはん
ササミの塩糖水漬け紫蘇フライ
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身欠き鰊と野菜の煮物(新にんじん、だいこん、干ししいたけ、鰊、こんにゃく)
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by hanamomo60 | 2019-03-27 20:45 | 季節の木、花、草、鳥 | Comments(10)

おやつ

昨日デイケアから帰った母はよほど疲れたのか晩ごはんを食べて早々と寝てしまった。
母の介護度でデイケアに通う人はとても少ない。
訪問の看護師さんが『長い時間車椅子に座っていることができますね。』という。
母はいつも家族と一緒にリビングで食事をしている。
食事の間一時間半ほどは座っていられると話したら『鍛えられたんですね。』と看護師さんはいう。
継続することで体力がついているのだと褒めてくれたのだ。

ぐっすり眠って目覚めた今日は予定のない一日。
そんな日はなるべく母に付き合おうと思っている。
春めいてきたので、衣類の入れ替えをしたり、本(昔買った断捨離の本)を読んであげたり。

母は昨日のデイケアの様子を私に話してくれた。
デイケアには60代から90代の人が通っている。
その中の一人の男性は認知症で、お風呂から出たら、午前のおやつが欲しいと言い出したそうだ。
午前のおやつはないのだとスタッフが何度言ってもだめで、とうとうお茶と一緒におやつを出してもらって食べたと言う。
隣の男性にもおやつを『一緒にどうぞ!』とすすめ、二人でおやつを楽しんでいたそうだ。
それを見ていたほかの人たちも認知症の彼を温かく見守っていただけで、『本当にいい雰囲気だったよ』と母は話していた。
何処にいても決まりごとがありそれを守るのが本当だが、母の通うデイケアのスタッフはおおらかで本当にいい人たちだ。
話しかけ方も何かを一緒にやって過ごすときも、『・・・・さんお願いしていい?』とか『・・・・さん一緒に考えてくださいませんか?』と言うそうで、そう言われた母は『私たちを尊重してくれてそんな言い方をしてくれるのだ~』とわかっているようだった。
『でもそう言われると嬉しいでしょう?』と聞いてみると『ありがたいことだね~』と答えた。

数日前から雷が鳴っている。
『春ですよ~』という合図のようにゴロゴロと鳴っている。
ほほえましいおじいさんの話に私はげらげらと笑ってしまった。
穏やかで可愛いおじいさんだそうだ。私も長生きしたらそんな老人になりたいけど・・・・・。
春の雷笑ひころげて通りけり  大越義雄
母とお茶を飲む。
母の好物の浮島(カステラの生地にあんが練りこまれている)を食べた。
春らしい色合いのお菓子で『桃がさね』という名前の通り桃が入った京都の和菓子。
しっとりと美味しいお菓子だった。
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オブツーサという多肉に芽が出てきた。
しばらくかかるだろうが、きっと小さな花が咲くだろう。
万物を目覚めさせたる春の雷  稲畑廣太郎
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お弁当
醤油おにぎり
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おかずはだし巻き卵、ソーセージ、竹輪、ほうれん草の胡麻和え、トマト
デザート 生のパイナップル
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by hanamomo60 | 2019-03-26 20:17 | 日々のこと | Comments(8)

ネット社会

日が差したり、雨が降ったり、このところ変わりやすい天気が続いている。
母が出かけた日は自分の時間を楽しむ日。
今日は録画していた映画「リップヴァンウィンクルの花嫁」を見た。
黒木華主演の2016年の映画。
この映画は監督をした岩井俊二が黒木華をイメージして執筆したものだそうだ。
華ちゃんは頼りない、ふわふわと生きる現代の若い女性をうまく演じていた。
内容はこちらをどうぞ!
昨年、日々是好日でいい演技をした黒木華が少し前のこの映画でも好演だった。

映画の始めのところで黒木演じる『皆川七海』はSNSで結婚相手を決める。
私が若かった頃は、こんな形の結婚があるなんて想像もつかなかった。

こうしてブログをしていると、会ったことのない人でも毎晩のようにコメントを通して会話をしている気持ちになるから、相手が近い存在に思えてくるのはわかる気がする。

映画では電話の相手と会い、相談を持ちかけ、助けてもらい、だんだんいろいろな事に巻き込まれていく姿が描かれている。
映画の題「リップヴァンウィンクル」はアメリカの小説家ワシントン・アーヴィングによる短編小説とその主人公の名前だそうだ。
その内容は主人公が森の中に迷い込んで、見知らぬ人と酒を飲み交わしているうちに眠ってしまい、目を醒ますと周りには誰もいなくなっていた。主人公が家に帰ると、20年もの時が経っていた。日本の昔話浦島太郎に似ている。
映画のバックに流れる曲は大好きなバッハの“G線上のアリア”や“主よや人の望みの喜びよ”だった。
三時間の長い映画だった。

ネットが普及して久しいが、使い方を間違えれば不幸になったり、恐ろしい事に繋がったりする。
でも、とても勇気付けられたり、励みになったりする事も否定できない。

お昼ごはん
レトルトのカレー (味は悪くないが、もう少し具が欲しい)
サラダ(トマト。きゅうり、青紫蘇、パイナップルに自家製新玉ドレッシング)
ご飯に先日作ったドライパセリをかけて食べた。
作り立てなのでとても香りがいい。
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お弁当
昨日の鱈フライと竹輪の磯辺揚げ、かぼちゃ、ゆで卵、小松菜と新にんじんのナムル、紫蘇味噌
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紫蘇味噌
青紫蘇をたくさん刻み、少量の油で炒め、味噌、みりん、きび砂糖を入れて炒め合わせる。
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by hanamomo60 | 2019-03-25 15:52 | 日々のこと | Comments(12)

春雷

今朝もマイナスになり寒かった。
庭木にも雪が積もり、冬景色になった。
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遠くのほうで雷が鳴っている。
秋田は雷の多いところだそうだ。
この季節の雷は『春雷』と呼ばれる。
寒くて布団から出たくなくてじっとしていたら7時だった。
夢うつつ春雷聞きし心地せり早崎泰江

今日で春彼岸が終わる。
御先祖様に何か供えなければと赤飯の準備をする。
去年の秋に行った小さな集落の収穫祭で求めた天日干しのもち米で炊こう。
このあたりより標高があるので5月2日に田起し、10月6日稲刈りとラベルに書いてあった。
今では貴重な天日干し米、長い間の手間に感謝しながらいただこう。
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鱈のフライ、ちくわの磯辺揚げ、ホタテの稚貝の酒蒸し、赤ワイン
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それからもう一品 
秋田に春を告げる野菜『さしびろ』の味噌かやき
身欠き鰊を入れて作る家が多いが、我が家はあっさりと鰹節のだしで作っている。
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木綿豆腐がくつくつと揺れてきたら。ざくざくと切ったさしびろを入れ、とき卵を入れてふんわりとなったら火を止める。
寒い日だったので、とても体が温まった。
春雷やゆらと豆腐の浮いてきし浜口高子
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by hanamomo60 | 2019-03-24 21:16 | 自然 | Comments(10)

春の雪

数日前、15度を超えていた気温は一気に下がり、今朝は冷え込み日中も2度~4度と寒かった。
買い物に行こうと表に出たら、前が見えなくなるほどの雪。
春になったと思っていても突然こんなふうになる。

それでも、春の雪は淡雪ですぐに消える事がわかっているので、気持ちは軽い。
『降るなら降ってみろ』という気持ちだ。
今日の雪はちょっと埃っぽくなっていた道路や草木にとっても恵みの雪だったかもしれない。
春の雪いまひとときの滅びいろ宇都宮滴水
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買い物で大きなキャベツを買った。
千葉のキャベツ農家はいったい何円の儲けがあるのだろう。
遠く離れたところは運送代がかかるだろうが、あまり高く売る事は出来ないのだろう。
78円のキャベツをいっぱい刻んでお昼はお好み焼きにした。
お好み焼きはかなり久しぶりだな~と思った。
考えてみれば去年の冬は野菜が高くてキャベツが500円近くしたときもあった。
柔らかくて甘いキャベツをこれでもか!と言うほど入れて焼いた。
豚肉もかりっと焼いて、とても香ばしいお好み焼きになった。
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晩ごはんは『まぞい』の煮付けにした。
メバルのような味で、煮付けにすると本当に美味しい。
身を少し残しておいて、ご飯に煮汁と一緒にかけて食べるとたまらなく美味しい。
春大根が美味しいので、刻んで赤梅酢で和えて胡麻を振ったサラダを添えた。
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もう一つ今日買ったもの♪
りんごもそろそろ終わりになってきたが、懐かしい『インドりんご』が売られていた。
子供のころは酸っぱいだけのりんごが多い中、インドりんごは香りがよく、甘かったので印象に残っている。
思っていたような味で懐かしかった。
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by hanamomo60 | 2019-03-23 20:59 | 自然 | Comments(8)

三寒四温

一喜一憂してゐる三寒四温かな  竹中しげる

また急に寒くなった。
おとといは15度以上あって、昨日も暖かかった。
寒さと温かさの間を行ったり来たりしながら本当の春になる。

雪国ではタイヤ交換をする人と、もうちょっと待とうという人が分かれる季節でもある。
今夜から、明日あさってにかけて雪の予報がでている。
春の雪だから積もるわけはないのだが、いったん温かくなってからこう寒くなると、なんだか寒さが身にしみるのはなぜだろうか?

春の雪マチスの女ピンク色 津田このみ

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:::::::春野菜:::::::::
小松菜と新にんじんとシラスをいためた。
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青梗菜、新にんじん、新たまねぎ、ねぎ、を入れた野菜マーボ
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レッド・ムーン(じゃがいも)の炒め物。
新にんじんのすりおろしとねぎの入った出し巻き卵焼き
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by hanamomo60 | 2019-03-22 20:20 | 日々のこと | Comments(6)


暮らしに花を


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