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山百合の果て

時々小雪が舞う寒い一日だった。
秋まで庭にはびこっていた「水引」も「どくだみ」も枯れて、今は椿の緑だけが目立っている。
夏に甘い香りを放ち見事な花をつけてくれた山百合も筒状のさやをつけて木のように立っている。
そろそろ来年のために根元から切った方がいい。
山百合のさやの中にはたくさんの種が入っている。
風が吹くとからからと乾いた音がして飛んでいくものもある。

素敵な絵と文を描かれているharuさんの絵日記で芍薬も百合と同じようなさやをつけることを知った。
haruさんが玄関に飾って楽しんでいるとお返事を下さったので、私も飾る事にした。

鋏で切ると鞘の中に残っていた種がからからと鳴って風で飛ばされた。
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山百合のさやと一緒に生けたのはぜんまいの葉。
半月ほど前はまだ黄色が残っていたが、今は一様に枯れ色になっていた。
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華やかさはないが初冬の飾りにふさわしい姿だ。
芳しく妖艶な山百合の果てのすがたも美しいな~と思った。
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山百合の種はこの鞘の中にいったい何粒納まっているのだろう?
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鞘から出してみたら、こんなにたくさんの種(実)が出て来た。
これを地中に埋めておいたら芽が出てくるかな。
我が家の庭の山百合が増えているということは自然に落ちて何年かかかって芽を出し、花を咲かせていることになる。
種から育てるのも楽しそうだと簡単に考えていたが、花をつけるまでは果てしない年数がかかるようだ。
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金時豆を煮た。
今回は圧力鍋ではなくコトコトと弱火で煮た。
それでも何粒かは皮が破けた。
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晩ご飯
 豚キムチ、長芋と菊のおひたし、葱の味噌汁
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by hanamomo60 | 2018-11-30 21:47 | 季節の木、花、草、鳥 | Comments(8)

厨であれこれ

たくさんの人に好評だった『人生フルーツ』という映画。
私の住んでいるところでは上映されなかったのでまだ見ていないが、NHKのきょうの料理で放送した『つばたさんちのキッチンガーデン』を時々見ている。
夫の津端修一さんが亡くなった後の妻の英子さんの暮らしの様子が伝えられた。
番組の中で英子さんは修一さんの好物だったコロッケを作っていた。
お肉を冷凍庫から出して、玉ねぎと炒め、蒸してつぶしたじゃがいもにまぜて揚げていた。
左手で卵液にくぐらせ、右手でパン粉をつけていた。
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我が家もコロッケが大好きで、子ども達が大学に通っていた頃はたくさん作って送っていた。
母もよくコロッケを作っていて、私のコロッケも
合いびき肉と炒めた玉ねぎをたっぷり入れてたくさんのコロッケを揚げた。
母が帰宅してから衣をつけてかりっと揚げ、熱々を食べた。
美味しいキムチと蒸し海老を一緒に。
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もうひとつ作ったものは稲荷寿司
干ししいたけとにんじんを甘辛く煮含めて酢飯にまぜた。
母は刻んだ胡桃も入れていた。
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自分で好きなものを作って食べられる事は幸せなこと。
母はそれが出来なくなってもどかしいと言っている。
やっぱり自分で作って食べたいのだそうだ。
娘は努力しているが、やっぱり少し違うのだろう。(笑)

明日はさらに寒くなるらしい。
この山茶花も雪で白くなるかもしれない。
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by hanamomo60 | 2018-11-29 21:13 | 日々のこと | Comments(12)

誰かのために・・・・

10年ほど前まで近所に住んでいた友人にばったり会った。
ご主人も彼女も私も同じ年で、50代はじめにご主人を亡くしてしまった。
とっても気さくで楽しい人だが、やっぱりご主人亡き後は少し元気がない。
今日も買い物籠には一人用のお惣菜のパックが入っていた。
とてもお料理の上手な人なのだが、『しっかり自分で作って食べなさいよ。』とは言えなかった。
『市販のお惣菜は口に合わないけど、食べる人が居ないと作る気にはなれないのよ。』と言った。
そんな立場にならなければわからないことかもしれない。
私の籠いっぱいの食材をみて、『これ全部食べるの?』と目を丸くし、『ご主人を大事にしなさいよ。』と言った。
この言葉は会う度に必ず言う言葉になった。

重いものばかりどっさり買って帰宅し、座らないうちに魚の下処理、野菜の下ごしらえをした。
真鱈の子が出てきたのでしらたきとにんじんの炒め煮を作った。
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大根は1本だがビール漬けにしよう。
今夜はホッケのフライにした。秋田で獲れた魚は安くて旨い。
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おべんとう
葱入りだし巻き卵、わかめとハムの中華和え、油揚げとかぶの葉の煮浸し、漬物
地味なおかずばかりだが、結局こんな物が体にはいい。
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by hanamomo60 | 2018-11-28 22:04 | | Comments(6)

最後の色を拾う

今日も11月末にしては暖かいいいお天気。
散歩道で今年の秋最後の色を拾った。
塀から出ている野葡萄。
青々した葉も美しいが飴色に変わった晩秋の色合い好きだ。
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食べる事も出来ない葡萄だが、青やむらさきのグラデュエーションは秋の楽しみだった。
美しい俳句があったので載せてみる。

野葡萄に古代の玉の色見たり 山村修
ひとつとして同じ色がない野の葡萄、私は深い海のような色が好きだ。
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もみじもほとんど落葉になったが杉の木に隠れてひっそりと色を保っているものがあった。
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ふかふかの落ち葉の中から可愛い目を出したどんぐりもちゃんと美しい色に紅葉してた。
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これは何の葉っぱかな?
小さいけれど派手な色合い。
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後数日で師走、だんだん色がなくなっていき、そして雪がすべてを覆い尽くす。
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母のリクエストで『べにはるかの天ぷら』を作った。
私も母もしっとり系のさつまいもが好み。
とき卵に米粉を混ぜた衣で揚げた。揚げたては特に美味しい~。
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お弁当
 昨日の鮭バーグ、きんぴら牛蒡、ブロッコリー、赤蕪のの酢漬け
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お弁当の彩に漬物三種
 かぶの柚子酢漬け、赤蕪の酢漬け、青梗菜の漬物
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More 野葡萄を生ける
by hanamomo60 | 2018-11-27 17:40 | 季節の木、花、草、鳥 | Comments(12)

冬木立

母が居ない日、今日はいいお天気だ。
お昼ご飯の後近所を散歩した。
かなり寒いが歩いているうちに体がぽかぽかしてきた。

植物園のようにいろんな花を植えている大きなお宅の庭先にはなでしこがまだ咲いていた。
寒さのせいか色が濃くて本当にきれいだった。
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どの家もあらかた庭の冬囲いが済んで殺風景だ。
歩いていると雑木林が視界に入った。
こんもりとした森だったのに、なんだかすっきりしている。
冬が近づいて葉が落ちたのだ。

枝ぶりをこまごま見せて冬木立 稲畑汀子
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冬木立はすっきりとしてなんときれいなのだろう。
夜が近づけば影絵のように美しいシルエットが見られるだろう。
下から見上げていると冬木立が輝きだした。
今日は晴天だったので、夕日に照らされ始めたのだった。
目には見えないが、冬木立はそれぞれ春の準備も始めているはずだ。
これから厳しい冬に裸で立ち向かう冬木立の姿に励まされるような気持ちだった。

ひそやかにはぐくむものあり冬木立 中西明子
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鮭ばーぐ
塩鮭は大好きだが、生の鮭はそのまま焼いてもモソモソしてどうも食が進まない魚だ。
でも、今が旬なのでどうにか美味しく食べられないか考えた。
しかも母も食べられるようにするには・・・・・?
皮と骨をとった鮭に日本酒と塩をかけて臭みを取り、はんぺん、塩、卵一個、片栗粉少々、葱を丸まる一本みじん切りにしたものをまぜてすり身を作り、丸めてハンバーグのようにして焼いた。
お醤油をちょっとつけて食べたら、臭みもなく、ふんわりとした食感で美味しく食べた。
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お弁当
 
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More冬木立の向こうは夕焼け
by hanamomo60 | 2018-11-26 20:17 | 自然 | Comments(6)

観客ひとり

午前2時半過ぎ、目が覚めた。
まだストーブの余熱があるリビングが明るかった。
天窓から月明かりが差し込んでいたのだ。
月は天窓の真上にあって、満月から二日程経っているがほぼまん丸だった。

天窓の桟を洩れくる月明かり 斉藤マキ子
天窓を伝わった夜露が凍っている。
外はかなり冷えているらしい。
表に出たらもっと明るいだろうが、寒くてそれは出来ない。
野も山も照らされて美しいだろう。

月光やかたちなきもの照らすかに 雨村敏子

雲もなく明るい月はリビングの床を四角く照らし、いつまでも見ていたい気がした。
観客は私ひとり、『きれいだから見に来て!』と声をかけたいが、みんな眠っている。
一人で見ているのがもったいない月だった。

色淡き深夜の月を見て寝ねし 柳生千枝子

冴え渡る月の夜が明けて、霜が降り、いよいよ冬が来たよと告げている様な朝が来た。
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晩ご飯
 牡蠣の炊き込みご飯
 ほうれん草の胡麻和え
 葱と豆腐の味噌汁 秋刀魚塩焼
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by hanamomo60 | 2018-11-25 19:55 | 自然 | Comments(12)

林檎の木

林檎の美味しい季節になった。
日持ちがして、酸味と甘味のバランスがいい大好きな品種『ふじ』も出て来た。

10日ほど前、ドライブに出かけたとき、真っ赤な林檎が鈴なりになっている果樹園があった。

車を止め、林檎を捥いでいた人に写真を撮らせて欲しいとお願いしたら、快諾してくれた。
そして『写真を撮るなら、奥にある小川の向こうの木の方が大きいからいいよ。』と教えてくれた。
早速行ってみると、こんな感じだった。
たくさんの赤いオーナメントを吊るしたクリスマスツリーのようだった。
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この日はいいお天気で、真っ赤なふじが青空に映えていた。
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もう一度鈴なりの林檎の木を振り返ると、我が家からも見える太平山が遠くに見えた。
この山は昨日初冠雪したと今日の新聞で知った。
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今日ははじめての林檎『あいかの香り』を買った。
信州の林檎園で自然に出来た品種だそうで、園主のお嬢さんの名前『あいか』から名づけられたそうだ。
見かけも味も『ふじ』によく似ている。
林檎剥く皮輪になって輪になつて 安藤久美子

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晩ご飯
 鱈フライとにんじんサラダ
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by hanamomo60 | 2018-11-24 21:10 | 季節の木、花、草、鳥 | Comments(6)

初雪

初雪や揚げアンパンの粉砂糖 長崎桂子

粉砂糖のたっぷりかかった揚げあんぱんは大好きだが、カロリーが高いので時々買ったり、やめたりする。
洗濯物を干しにロフトへ上がると大粒の雪が降ってきて、あっという間にあたりが白くなった。
とうとう来たな。ここ数日の底冷えは雪が降る兆しだったのだ。
くっきりと見えていた向こうの森の深いみどりがあっという間に雪で白くなってしまった。
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今日は家にあるものでご飯を作ることにし、母の傍で冬篭りをきめこんだ。
録画していたものを見たり、母の話を聴いたりして過した。
母の話は時代や人があっちに飛んだりこっちに来たりで結構疲れるが・・・・。

午後用事で外へ出たが、帰りはあっという間に暗くなってしまった。
駅前の様子、寒くても灯りがついているとほのぼのする。
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晩ご飯
 ひじき,きのこ、ごぼう、にんじんの混ぜご飯
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 ハタハタの三五八漬け
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 そして青梗菜の漬物
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by hanamomo60 | 2018-11-23 21:25 | 自然 | Comments(10)

散りもみじ

先日思い切って出かけた千秋公園。
大手門通り側のもみじがすばらしくきれいだった。
小雨も降っていたせいか、色鮮やかでしばし見とれてしまった。
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いつも楽しみにしてるもみじの大木が何本かあるが、作業中で立ち入り禁止だった。
他の木の紅葉ならがっかりなのだが、もみじは散っても美しい木だ。
時雨れる頃に散るもみじの美しさは格別だ。

散紅葉今年の彩を敷きつめて 稲畑汀子

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こんなきれいな散りもみじを見ていると本当にありがたいな~と思う。
これほど美しい風景をくれる季節に、風土に感謝したくなる。
小高いところに見事な杉苔の群生するところがある。
老木のもみじの根は地に這って、真上から見下ろすと一本の木が枝を広げているようにも見える。
その根っこの周りを杉苔が這い、その上に色鮮やかなもみじが散っていた。

散紅葉おのおの着地位置あつて 安部桂
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もみじの赤に混じって美しい色を演出してくれていたのは『どうだん』
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このどうだんの生垣の先が残念ながら作業中で行けなかった。
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雨は強くなったり、弱くなったり。
でも表門の大もみじを見なければ・・・・と歩く。
表門の内側と外側に大きな大きな『大もみじ』がある。
内側の一本はまだまだ美しい色を留めてくれていた。
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門をくぐって階段を下りたところにも一本。
散ってしまう前に見られた、うれしい。
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最後の儀式、きれいな散りもみじを拾って帰ること。
きれいな石ころやきれいな落葉を拾いたくなるのは子どもだけではないはずだが・・・・。

子の拾ふものに石ころ散紅葉 加古みちよ
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晩ご飯
 明日は最低2度、最高5度で雪が降るらしい。
 寒いので、熱々の鱈鍋にした。
 とろろ昆布を入れて食べると美味しい。
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お弁当
 焼きたらこのおにぎり
 春菊とにんじんのナムル、きんぴら牛蒡、玉子焼き、菊のおひたし、柿
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by hanamomo60 | 2018-11-22 19:17 | 季節の木、花、草、鳥 | Comments(8)

お祝い

朝6時、バチバチと天窓を打つ音。
雷が鳴り、あられが降ってきた。<ハタハタの季節が来たな~>
『かあさんが生まれた日もこんな天気だったのかな?』と布団にいる母に聞いてみた。
『どうだったかな?』
『おばあちゃんがいないからもう聞けないね。』というと母は笑っていた。
真っ暗な部屋で87歳になった母に『おめでとう』と言った。
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お昼前、夫が母の好物のお菓子を届けてくれた。
味噌味の白餡と漉し餡の二種類の味がある宮伝の山吹まんじゅうだった。
母も大喜びだった。

午後、訪問の看護師さんが来てくれた。
ずっと母の様子を見てくれている方で、母の誕生日を一緒に喜んでくれた。
今日のお祝いに作ったお赤飯を一折おすそ分けした。

食べなれたものでささやかに誕生日のお祝い♪
先日収穫祭へ行った時求めた天日干しの美味しいもち米と小豆を使って蒸したお赤飯。
母の大好物で大変喜んだ。

白和え、牡蠣のお吸い物、ハタハタの塩焼、白菜の切り漬け、きんぴら牛蒡
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春菊ともって菊の白和え(今夜は白胡麻を擂って作った)
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昨夜のシーフードカレー
小さなホタテと海老で作った。
はじめ玉ねぎ、にんじん、セロリで作ったが、じゃがいもがあった方がいいということで後から入れた。
ホタテのだしがたっぷり出ていてなかなか旨かった。
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by hanamomo60 | 2018-11-21 21:39 | 季節の行事 | Comments(23)


暮らしに花を


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