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野薔薇の実

野茨の実のくれなゐに月日去る 飯田龍太
嵐の前の静けさか?大型台風が近づいているのに、外はいたって穏やかだ。
自転車を風除室にしまい、飛びそうな段ボールなどに重石をのせ、心ばかりの台風対策をした。

昨日近所の人とこすもすを見に行った時、近くの空き地にたくさんの野薔薇の実を見つけた。
台風が来る前にと夫に頼んで切ってもらった。

昨日はヒヨドリが一羽来て実をついばんでいたのに、今日はいなかった。
夏、この実は薄い緑色だが、草が生い茂っているのでなかなか見つけられない。
秋になって、木の葉が落ちてくると赤くなっていて見つけられる。

枝を整理して、透明な花器を水で満たして生けてみる。
自由に枝を伸ばして枝の先に魅力的な赤い実をつける。
まだ葉っぱが青々としていて美しいな~。
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これからは大活躍する南部鉄器の鉄瓶の横においた蕎麦のつゆ入れには払った小さな枝を。
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東側の月が見える窓辺にも生けた。
この窓から月が見えたらブラインドを上げてお月見したい。
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秋の色
 叔母の家のいちじくはドルフィンという種類の赤いいちじく
 残ったものでジャムを作った。
 レモンをたっぷり入れたら更に赤い色がきれいになった。
 糖度は30度 市販のジャムに比べると半分くらい。
 とにかく素敵な秋の色。
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ねぎの青いところ
 細かく刻んで少量の油でじっくり甘味が出るまで炒め、だし巻き卵に入れて焼いた。
 ねぎの甘味と香りがとても美味しい。
 
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by hanamomo60 | 2018-09-30 17:23 | 季節の木、花、草、鳥 | Comments(8)

花野

買い物から帰ると近所の人が散歩にいこうと誘ってくれた。
自分の住んでいるところでも、通ったことのない道がたくさんある。
表札を見ながら今は空き家になっている家の多いのも気になった。
子ども達が小さい頃お世話になった町内会の方たちの若かりし顔が浮かんだが、お元気ならみんな80代後半になっているはずだ。
主がいなくても庭の花は咲いていたが、手入れしていない庭の花はやっぱり元気がなく、月日がたったことに気づいた。

大きな道からわき道に入ると風に揺れているこすもすの群生地が見えた。
斜面一面に咲き乱れるこすもす。
これが『花野』だな~と見とれた。

踏み入りて花野の色に紛れけり 稲畑汀子
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花野の花数えて心さやけしや 細見綾子
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向こうに見える小高い山をバックに一枚撮る。
こすもすは下からのアングルもいいなあ~。
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紅ずわい蟹 解禁
今年も紅ずわい蟹漁が解禁になり、買い求めた。
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みっちりと詰った足肉も美味しいが、味噌を入れて炊き込んだ『蟹雑炊』はもっと美味しい。
食卓で寡黙にならないために、キッチンバサミで切って食べやすくした。
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殻についた身がもったいなくて、煮だして蟹雑炊を作った。
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昨日叔母が庭のいちじくを少しもって来てくれたので、今夜は白ワインを開けていちじくの生ハム巻きにした。
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by hanamomo60 | 2018-09-29 20:40 | 季節の木、花、草、鳥 | Comments(6)

芋の子汁

秋の食材がいろいろ出てきた。
お店には美味しい『いものこ』も並ぶようになった。
『さといも』とも言うが、家の中では『いものこ』ということが多い。
「今掘って洗いたて」というような顔のいものこを買ってきて今夜は『いものこ汁』
きれいに洗ってレンジでやわらかくして皮を剥く。
無駄なくつるりと剥ける。
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レンジにかけたごぼうも薄切りにしてかつおぶしのだしで一緒に煮る。
他の野菜はなくても、いものこ汁にごぼうは欠かせない。
小さい頃はこれにさわもだしや杉わかえと呼ばれるきのこが入っていた。
今夜は手に入らないのでえのきにした。
彩のにんじん、春に頂いた「アイコ」(みやまいらくさ)の葉っぱを入れる。
最後に豆腐とねぎをいれて味噌をといて出来上がり。
いつもより大き目の器にたっぷりよそって熱々をいただいた。
これを食べると秋田も本格的な秋になったことを感じる。
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午後は内科の先生の往診、そしてリハビリ、それに叔母が来て私もフル回転だった。
さあ、明日は楽しい週末。
台風の進み具合が気になるが、何をして過ごそうか。
それをあれこれ考えている時が一番楽しいのかもしれないな。

近所の家にきれいな彼岸花が咲いた。
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お弁当
麦入りご飯で作った しらす炒飯
ねぎ、しょうが、しらす、あごちくわ、にんじん、ピーマンがたっぷり入っている。
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by hanamomo60 | 2018-09-28 19:38 | 美味しいもの | Comments(12)

山椒の実

友人の山荘に生えた小さな山椒の苗木をいただいてきて植えてから何年になるだろうか。
もうすっかり私の背丈を越える木に成長した。
春は萌えだしたばかりの新芽を頂き、青い実は収穫してさっとゆでてから冷凍して料理に使っている。
朝晩冷えるようになって、今日は最高気温も20度に満たない。庭の山椒も緑から黄色になってきている。
夏にとり残した実が赤くなり、それがまたはぜて中から黒い種が出てきた。

この実山椒を見ると思いだすのが『秋田の昔っこ』
昔っこの終りに語られる言葉がある。
それは結句というそうだが、その土地によってそれぞれ違い、とても面白い。
意味はこれでおわりということだろうが、秋田弁の昔っこでは『とっぴんぱらりのぷぅ』という。
とてもリズミカルで楽しくて、ひとつの区切りになるこの言葉は幼い頃聴いた祖母の昔語りにも必ずついていた。
そして、これにアレンジを加えた結句が
とっぴんぱらりのさんしょのみ、えんどうの実はじけてぺんこぺんこ

黄ばんでシックな色になった山椒の木を見ていて今年もまたこの言葉を思い出した。
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母が出かけて今日は久し振りにゆっくり読書ができた。
昨日我が家にもやっと金農パンケーキが到来。
いつ行っても買えない状態が続いていたが 二袋頂いた。
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モチモチとした生地はふんわりと美味しかったし、醤油のまろやかな塩味の皮と林檎のジャムの甘さがよく合っていた。
金農の今年の文化祭は例年農産物の販売などがあり大人気なのだが、問い合わせが殺到した事で一般公開はとりやめとなったそうだ。
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by hanamomo60 | 2018-09-27 15:43 | 季節の木、花、草、鳥 | Comments(16)

ねこじゃらし

あるがまま生きよと風の猫じゃらし 山本康夫

買い物したお店の前のいちょうの葉が少し色づいていた。
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一枚撮り終えて足元を見るとかわいいねこじゃらしがいっぱい。
秋になってたくさんの種類のねこじゃらしを見かけるようになった。
でも私が一番好きなのはこの手の小さいもの。

今朝庭の片隅にミゾソバがかわいいピンクの花をつけていたのを見つけたから、それと一緒に小さな花瓶に飾ろうと思った。
家に戻って庭でミゾソバを摘み、近くに咲いていた赤と白の水引、蓼の花も摘んだ。
みんな小さな花ばかりだが、よく見るととてもかわいい。
ころっとしたねこじゃらしのみどりが小動物の尻尾のようで楽しい。
向きを直そうと思って触れるだけでぱらぱらと種がこぼれる。
種はけし粒のように小さいが、これが地面に落ちてどんどん命をつなげていくのだろう。
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晩ご飯
 少し寒くなったので肉じゃがを作った。
 イカゲソの塩焼には一味唐辛子入りのマヨネーズをつけて。
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お弁当
 稲荷寿司、卵巻き、にんじんのナムル、オクラ、梨
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昨日のゆうやけ
昨日の夕焼けはとてもきれいだった。
雨上がりで空気中の水分が多かった事でこの地層のようなきれいな夕焼けになったそうだ。
和室は障子越しにあかくなり、窓という窓にも映ってそれはきれいだった。
くれてゆく時間の中で家々の屋根を夕焼けが照らしている。
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by hanamomo60 | 2018-09-26 20:12 | 季節の木、花、草、鳥 | Comments(10)

十五夜

夕べが十五夜だったが雨が降っていて月は見えなかった。
でも雲の向こうにある月にお供えをした。
近所の空き地ですすきをとり、庭の秋海棠と紅白の水引を生けた。

梨、葡萄、林檎、秋姫という李を皿に盛った。
お彼岸のおはぎを食べたばかりなので、お団子はなし。
ひとつだけ母に残しておいた京都の和菓子屋の『栗饅頭』を供えた。
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収穫の秋だから美味しい秋野菜もお皿に盛って供えた。
本当は見えるはずだった東の空に向かって祈った。
やっぱり祈る事は家族の健康しかない。

お月見をしたことにしてくだものを食べた。
早生の林檎も、幸水も巨峰もみんな美味しい。
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九月二十五日、今夜は満月。
9時10分月が見えた。
朧月だが輪郭がまんまるで美しい。

雲こめて今日満月の薄あかり 林翔
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満月を一匙掬つてみたきかな 鈴木綾子

家の灯を消して満月入れにけり 秋千晴


お弁当
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焼きパプリカのサラダ
今夜の鯵フライのサラダとして作った。
地元のパプリカをじっくり焼き、にんじん、胡瓜、ハムと一緒に。
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by hanamomo60 | 2018-09-25 19:58 | 季節の行事 | Comments(6)

彼岸花

彼岸花一夜伸び立つ河原土手 原静寿

叔母の家の近くに彼岸花が咲いていると聞き、出かけてみた。
秋田は彼岸花の北限だという人もいるが、本当のところはわからない。
北限だから群生はしないのかもしれない。

土手に咲く彼岸花は赤と白があり、赤はもう終りかけていた。
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隣の白い彼岸花はまだきれいだった。
園芸種をどなたかが植えたものだろうか?

ひつそりと白く咲き出て彼岸花 柳生千枝子
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数本しか咲かない彼岸花の美しい姿はとても短い。
それでも毎年不思議に思うのはさくらなどが南の地域とは咲く時期がかなり違うのに、この花だけはちょうどお彼岸に日本中揃って咲く事。
植物のメカニズムのせいなのか、自然の中は不思議な事でいっぱいだ。

束の間を華やかに咲き彼岸花 増田一代


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いかシュウマイ
少し前までいかが高値で品薄だったが、見事なスルメイカが安かったので作りたかった『いかシュウマイ』を作った。
手間がかかるのは、シュウマイの皮に種を包むくらいで、あとは蒸すだけ。
皮を剥いたイカ、はんぺん、玉ねぎをフードプロセッサーにかけ、塩で味付けして、シュウマイの皮で包んで蒸した。
この種にもち米をまぶして蒸すと『毬蒸し』になるが、おはぎのあとなので市販の皮を使った。
グリーンピースがなかったのでささげを小さく切って飾った。
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イカシュウマイと一緒に飲んだのは林檎のお酒 シードル。
甘さ控えめでどんな料理とも合う。
スパークリングワインの中でかなり好きなお酒だ。
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残り物に福あり
 母はお昼ご飯に昨日のおはぎが食べたいという。
 どれだけお餅が好きなのだろう。
 それもあんことずんだ両方を食べたいという。
 冷倉庫に保管して少々硬くなったが、今日は暑かったのでひんやりして美味しかったそうだ。
 口の中が甘くなったと思い、私が一夜漬けのチビ胡瓜を出すと、美味しそうに食べていた。
 秋田の人はどんな美味しいものを食べても、最後はおいしいがっこ(漬物)で締めくくる。
 塩分は気をつけながらだが、これからだとみょうがの赤梅酢漬けも美味しい。
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by hanamomo60 | 2018-09-24 19:30 | 季節の木、花、草、鳥 | Comments(14)

お彼岸

本日 彼岸の中日でおはぎ作りをした。
漉し餡とずんだ餡は冷凍して置いたものをゆうべ冷蔵庫に移しておいた。
今朝起きた時、母に『今日はおはぎ作るよ』と言ったらとても喜んでいた。
炊き上がったもち米に塩を一つまみ入れて半搗きした。
餡子以外のおはぎには小さな餡玉を入れる、母のおはぎの作り方をそのまま忠実に。
あんこ、きなこ、ずんだの三色おはぎ
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二合半のもち米で随分たくさん出来た。
色鮮やかな枝豆で作る『ずんだおはぎ』は秋のお彼岸ならではのひとつ。
薄皮を剥くのは大変だったけど、こうして滑らかにしておはぎになるとやっぱり美味しい。
今年はずんだの甘さを控え、中にあんこを入れた。
私の父以外は義父母もおはぎは好物だったらしく、喜んでいる事と思う。
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父の遺伝子をしっかり受け継いだ私はこのおはぎを昼食にすることは出来ず、一人おにぎりと菊のおひたしを食べた。(おはぎも食べたが)
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父の好物
夏になると父はよく胡瓜に味噌をつけて食べていた。
これが一番おいしい胡瓜の食べ方だと言っていた。
お皿にのるほど小さな胡瓜をおはぎなど食べなかった父に。
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敬虔な仏教徒ならお彼岸は精進料理なのかもしれないが、買い物に行ったお店で素通りできないほど安くて美味しそうなお肉を見つけたのでこんなメニューになった。
母にはきすのてんぷらを作った。
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胡瓜とたまねぎとハムのサラダ。
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稲刈りたけなわ
農家の人たちはこの三連休忙しそうだ。
稲刈りが始まっていた。
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稲刈りの風景は私がこどもの頃とは一変した。
機械化が進み、田んぼで昼ご飯を食べている風景もほとんど消えてしまった。
昭和20年代の木村伊兵衛の秋田の農村の写真集をめくると、飼犬も田んぼに連れてきているし、赤ちゃんは『いずめ』に入れたまま田んぼの傍に置いている。
朝から晩まで田んぼで過ごしていたのだろう。
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by hanamomo60 | 2018-09-23 20:57 | Comments(14)

さんま

秋刀魚が箱で売られていた。
豊漁だとは聞いていたが、これほど安くて猟師さんたちの暮らしは大丈夫か?
お昼に焼いて食べようと私も買った。

発砲スチロールの魚箱の冷たい氷水の中で秋刀魚は銀色に光っていた。
秋刀魚買ふ鋼びかりの艶を買ふ 小林久雄

単身赴任らしき男性は長いトレーに入った焼いた一尾を籠に入れた。
レンジで温めて大根おろしを添えれば、後片付けの手間もないな~。
数日前までのびのびと泳いでいた海から今度は海の色のお皿へのった。

紺青の皿に秋刀魚の海恋へり 石橋公代
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さんまの季節になると毎年『我が家でも七輪を買おう』という話が盛り上がるのだが、今年も東芝の
ロースターで焼いた。
こんがりと焼けて美味しいのだが、後片付けがちょっとね。

秋刀魚焼く煙の中に火の混じる 秋千晴
by hanamomo60 | 2018-09-22 16:00 | 美味しいもの | Comments(10)

紫蘇の花

友人からもらった花の鉢に小さな赤紫蘇が同居していた。
それがあちこち増えて、花が咲き、もうすぐ紫蘇の実まで収穫できそうだ。
『紫蘇の実の味噌漬けが食べたいな』今朝母が言った。
涼しくなって秋めいてくると青紫蘇の葉は硬くなってくる。
そして間もなく紫蘇の実がお店に並ぶ。
紫蘇の実と細かく切ったにんじんの味噌漬けが食べごろになるころぴかぴかの新米が出てくる。

芥子粒ほどの小さな種があちこちに飛んで生えたたくさんの赤紫蘇。
これは高さ3センチほどの小さな葉だが、ちゃんと花が咲いている。
あまりに葉も花も色がきれいなので麻のマットの上にのせてみた。

紫蘇の花咲く一隅がわが一隅 細見綾子
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晩ご飯
 赤魚の煮つけ、蒸し茄子の胡麻酢和え、霜降りインゲンの味噌汁
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お弁当
 イカ炒飯 かぼちゃ、福神漬け
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自律神経セルフケア術(8)『更年期』
日記を書く
長いのは続かないので3つだけ書く
①その日よかったこと
②その日失敗したこと
③2日前の夕食メニュー

たびたびたまる私の日記は最近の悩みだった。
この3つを書いておけば大体わかるはず。
ただしゆっくりと呼吸を整えながら姿勢を正して書くのがいいそうだ。

でも2日前の夕食?????これはちょっとお手上げだ~と思っていたら、思い出さなかったら昨日のでも、今夜のでもいいそうだ。(ほ!)
でも思い出せないのは今私たちがこういう頭を使わないからなのだそうだ。
携帯やスマホがなかった頃は親戚や友人などの電話番号を覚えていたものだ。
だから二日前の晩ご飯を思い出すには前の日のこと、その前の日のことと辿ってゆっくりと思い出していけばわかるそうだ。
早速今夜からこれをやろうと思う。
<母の一言>
よかったこと・・・・・・・今日も生きていたこと

by hanamomo60 | 2018-09-21 21:11 | 季節の木、花、草、鳥 | Comments(10)


暮らしに花を


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