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カテゴリ:季節の行事( 41 )

おはぎ

明日がお彼岸の中日だが、母が不在の日なので『彼岸のおはぎ』を今日作った。
十勝産の小豆500グラムでかなりの漉し餡が出来た。
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秋のおはぎの楽しみは生の枝豆の時期なので『ずんだおはぎ』が作れる事だ。
今回枝豆の薄皮を剝がずにブレンダーをかけてみたが食べるのに支障はなかった。

こしあん、ずんだ、きなこ、ごまの四色のおはぎになった。
こしあん以外のおはぎには小さなあんこ玉が入っている。
そして半ころしのもち米には少々の塩が混ぜてある。
小雨の庭から梅もどきの紅い実を切って飾った。
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おはぎを楽しみにしていた母だが、今年は何個食べられるかな?
市販のおはぎは小さいが、我が家の餅は結構大きい。
あんこは外せないし、ずんだ、ごま、きなこ全種類食べてみたいようなので、半分にして盛り付けた。
夫と母は大の甘党だが、どっちつかずの私は甘いものだけのお昼ご飯はちょっと苦手なので、大根を昆布で薄味に煮たものを作った。
去年は途中からおにぎりを食べたような記憶がある。
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向こうに渡ってしまった人とこちら側の生きている人が声にならない対話をする彼岸。
四人の祖父母、父、義父母そのまた前の代まで遡るとすごい数になる御先祖様方。
向こうに行っても会えるのだろうか?
会いたい人、もう会いたくない人、早くに逝ってしまった友達・・・・・おはぎを丸めながらそんなしょうもないことを考えていた。
御先祖様には一輪の秋海棠の花を生け、みんなで仲良く食べてくださいとあんこのおはぎを一つ供えた。
まだこちらでがんばって生きている母は大好物のおはぎを美味しそうに完食した。
是もまたうれしいことのひとつだと思った。
あちこちにきな粉こぼして秋彼岸   中山純子

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by hanamomo60 | 2019-09-22 16:49 | 季節の行事 | Comments(14)

入り彼岸

生かされて生きるよろこび彼岸かな    大場光奈

風が強い少し肌寒い彼岸の入りになった。
いつものように布団の中で母と一緒に彼岸の入りに作るものを考える。
暑かった夏のせいにするわけではないが、おはぎにつかう餡子が出来ていない。
おはぎは中日に作る事にして、今日はたけのこを入れたおこわを蒸かすことにした。

干ししいたけ、にんじん、友人が採ってくれた根曲がり竹、きくらげ、油揚げを入れた。
栗はまだ出てこないから、その代わりに甘納豆を散らした。
春に頂いたたけのこは薄味で煮て、その煮汁ごと冷凍しておいた。
しゃきしゃきと筍の食感はそのままだ。
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全長40センチもある長いかぼちゃを解体した。
皮を剥き、わたと種を出して三分の一を残して、冷凍した。
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by hanamomo60 | 2019-09-20 20:12 | 季節の行事 | Comments(4)

敬老

9月も半分終わったというのに、いつまでも夏が終わらない。
母はいつもどおりデイケアに出かけていった。
通りかかった近所の人も出かける母を見送ってくださった。
その方が話すには、高齢になったらいつもどおりに暮らすのが一番いいのだそうだ。
その家のおばあちゃんは、この前親戚の人が来たのでデイケアを休んだら体調を崩したそうだ。
親戚の人が来たので御馳走を食べ、楽しかったけど、疲れてしまったそうだ。
その後体調もよくならず、横になっている時間が増えてしまったそうだ。
いつもどおりの生活をさせてあげればよかったとしきりに話していた。

私にとっても母の外出の日は大切な日で、届いた本を読んだり、料理をしたりして過ごした。
母のことを気にせずに過ごせる日がなかったらやっぱり今の暮らしは続かなかったとおもう。
母が病気になったのはちょうど今頃だった。
あれから13年経った。
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敬老の日の晩ごはん
 赤飯、白魚の卵とじ、茶碗蒸し、きのことお豆腐の味噌汁
 野菜が足りないので冷やしトマトをすこし。
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大きな器で作った茶碗蒸し
鰹節でだしをとり、卵3個で作った。
かにカマ、かまぼこ、庭で摘んだみつばを飾った。
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デイケアからいただいてきた祝い菓子
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by hanamomo60 | 2019-09-16 20:07 | 季節の行事 | Comments(8)

中秋の名月

満月の落ちればきっと弾みけり 吉田希望

東南の方角にまんまるのお月さんが見えた。
今日は旧の8月15日 中秋の名月の日。
東の窓から母も丸い月を見ることができ、二人で手を合わせた。
少し黄色みの強い色の満月、仙台の銘菓 萩の月に似ていた。

今日は先生の往診と訪問のリハビリがあったので買い物に行けず、家にある果物だけを供えた。
白玉粉に絹ごし豆腐を混ぜた団子も供えた。
庭の秋海棠、すすき、赤みずひきをいけた。
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お団子はきな粉をまぶし、黒蜜をかけていただいた。
柔らかくて美味しかった。
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晩ごはん
鯵フライ、残った衣に青紫蘇を入れて竹輪のてんぷら
ピーマンのおかか炒め、ナスと豆腐の味噌汁、トマト
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お弁当
 信州のおかか生姜を混ぜたごはん
 にんじんと竹輪のきんぴら、いかげその味噌漬け、蒸しかぼちゃ、胡瓜漬け
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by hanamomo60 | 2019-09-13 21:13 | 季節の行事 | Comments(10)

はなび

私にとって夏の最後のお楽しみ、大曲の花火が終わった。
会場に足を運んだ事もあったが、大渋滞で帰りが深夜になることを思うと、家に居ながらゆっくりテレビで見るのも悪くないと思ってしまう。
体中に響くあの音を聞きながら目の前に降って来るようなあの感動は味わえないけどね・・・・。

今日の花火はやきもきした。
一日中天気が定まらず、大曲も時折大雨が降ったようだ。
それでも始まる時間には晴れて本当にほっとした。
花火の神様が味方してくれたらしい。

午後、ザーッと来たのでランプをつけていたら、間もなく雨が上がって晴れた。
日が差してきて、ヒグラシの鳴き声がした。
静かな午後、カナカナカナ・・・・・・。
リビングには私一人、いい時間だった。

そういえばこの前、秋田ではめったに見ることがない法師蝉(つくつくぼうし)が鳴いていた。
気候が変わりつつあるのか?最近の雨の降り方も尋常ではない。
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花火の日には枝豆とキミ
 去年の花火の晩は『春巻き』一昨年は『枝豆入り蓮根の落とし揚げ』というメニューだった。
今夜は新鮮な小鯵がとても安かったので、フライにした。
美味しくなった秋田の枝豆『ゆかた娘』ととうもろこしを食べた。

美しい打ち上げ花火を見ながら今年の夏を振り返る。
とにかく暑い夏だったため、母に水分を捕らせるのに骨が折れた。
高齢者はのどが渇かない。渇いたと自覚症状があるときはすでに手遅れだ。

買い物に行って果物をいろいろ買って来た。
つがる林檎、葡萄、梨 秋の果物がそろってきた。
夏野菜が少なくなり、産直の棚にはごろごろと美味しいかぼちゃが転がっていた。

夏の疲れを引きずらないようにして、美味しい秋、たまには芸術の秋を楽しみたいと思っている。
さあ明日は久しぶりのボランティアだ!
花火果て夜空は星のものとなる   藤井啓子
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by hanamomo60 | 2019-08-31 22:27 | 季節の行事 | Comments(8)

処暑

処暑の日の雨脚の土匂ひ立つ  吉田島江
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夕方からゲリラ豪雨となる。
その少し前に雷も轟いてテレビも聞こえないほどの雨が降ってきた。

今日は処暑。夏の暑さがおさまる頃とされているが、蒸し暑い一日だった。
毎年そうだが、残暑というのは案外厄介だ。

友人に用事があって電話をしたら、お盆の時のことで30分ほど話しを聞かされた。
夫の姉が関東から夫と独身の娘(30代)と3人で両親のお墓参りに来て二泊していったとのこと。
お土産は菓子折りだけだったそうだ。
<義妹に何かお礼の意味のプレゼントでもあればな~>

『家を継いでいる人が全面的にもてなす』という昔ながらの日本のお盆の過ごし方も少しずつ変わってきていると思っていたのだが・・・・・。
そうでもなかった。

我が家の親戚はお互いの中間の場所の温泉でお盆を過ごした年もあったと聞いたことがある。

遠くからお墓参りをしに来るほうも帰省費用がかかるのはわかるが、こう暑ければもてなす方もたいへんだっただろうと思う。
お寺にお参りする費用(一対のお花、くだもの、菓子折り、お布施など)がすべて彼女の家の負担だということにも不満だったらしい。
<さりげなく仏様に多めに金一封を供えるのはどうだろう。>
<  >は私が思ったこと。
『たった一年に一度の事なんだけど、長男だからという理由で毎年こういう思いをするのは嫌だ』と
彼女は言う。
<毎年でなくても、お盆休みを利用して旅行に行くのはどうだろう>

最近は夫婦それぞれの実家に単独で帰るスタイルも多くなっていると聞く。
高齢になりつつある親に料理や寝具の準備の負担をかけさせないためというのが理由らしい。
確かに親世帯の負担は減るが、交流の機会もなくなると、ますますコミュニケーションが不足してくるようにも思う。
もてなす側も、もてなされる方も心地よく数日間を過ごすためにはどうしたらいいのだろう?
親戚間の日ごろのコミュニケーションが大切なのかな~と思った。
一年に一度親戚が顔を合わせ、話をするのにお盆はいい機会のような気がするけど。

『友人の話』は、私のブログに訪問してくださっている皆さんのご意見も伺いたいと思った。
どうぞよろしく。
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お盆に草市で買ったアスターは毎日水きりをしてこんなおちびちゃんになった。
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買い物に行った先でびっくり!こんなに林檎が並んでいた。秋が近づいている。
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私は『恋空』というダークな赤色の林檎を買った。
早生林檎らしく、軽くて水分も少なめだが、甘さもあり美味しいりんごだった。
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お弁当
赤紫蘇入り稲荷寿司
かぼちゃサラダ、おくら、イカの塩焼き、ミニトマト、うさぎりんご
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by hanamomo60 | 2019-08-23 21:33 | 季節の行事 | Comments(8)

お盆

昨日は晩御飯の前に夫と迎え火を焚いた。
迎え火はおがらを焚くといわれているが、我が家はいつもお香を焚く。
燃え尽きるのを見届けてから ささやかなお盆の夕餉についた。
迎火の匂ひの残る路地の風渡辺周子

盆棚にはいつもの供物(蓮の葉に季節のものをのせたもの)
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秋田では何か行事がある度に赤飯は欠かせない。
十勝産のてんこ小豆(黒ささげ)は柔らかく美味しく、この色は秋田の赤飯の色。
ところてん、枝豆、とうもろこし、魚はしめさばと鯵の南蛮漬け、大潟村のかぼちゃのサラダ、このほかに茄子の油炒め。
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今年はデザートに寒天を作った。
秋田県南部ではおなじみの寒天で、卵をたくさん入れて作る『雷寒天』
信州産の棒寒天と砂糖を煮とかし、10個分の卵をといて漉し、煮立ったところにいれる。
すぐにかき回さないでそのまま煮ていると、卵が踊ってかたまってくる。
それを少し均等にかき混ぜて火を止める。
卵が多いのでぼこぼこした表面になるから『雷寒天』というらしい。
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母の大好物で、とても喜んだ。
昨日はちょっと味見だけして今日食べた。
冷たくて卵の優しい味がして美味しかった。
お醤油味にして砕いた胡桃を入れるものも母はよく作っていた。
私が子供のころは甘い太巻きと水ようかんと卵寒天がお盆の定番だった。
叔母(父の妹)の家に行くと卵の白身だけでつくる淡雪羹も必ず作っていた。
お客さんの多い家で叔母は夜なべしてたくさんのお盆のお菓子を手作りしていた。
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まだお盆休みの人が多い中、母の暮らしは今日からいつもどおり。
今日は早速訪問看護師さんが来てくれた。
先週末は実家に帰り、高齢になりつつあるお母さんの食べる常備菜を作ってきたそうだ。
こう暑いとキッチンに立つのも大変だが、「食べる事は大切にしないと」と思う。
それにしても暑い!台風の影響か、新潟で40度超え、秋田も36度近くある。
明日も当地36度予報、早く涼やかな秋の風に当たりたい。
by hanamomo60 | 2019-08-14 16:26 | 季節の行事 | Comments(14)

盆棚

今年も盆棚を作り、御先祖様を祀った。
母が我が家に来てから、夫と私の実家両方を供養する事にした。
私の父は考え方の新しい人だった。
父方の祖母も、そして私の母も育った時代のわりには考えが柔軟だった。
古いしきたりや慣習など、いいものは語り継いでいくべきだが、それにとらわれることなく、時代に沿って変わっていくのは悪い事ではないという話をいつもしていたような気がする。

母も形よりも気持ち(こころ)が大切だといつも言う。
そんな環境で育ったせいか、私は祈りは心でするものだと思っている。
毎年作っているハマナスの数珠を作りながら向こうへ行ってしまった人たちを思っていた。
私に関係する人たちをみんな数えた事はないが、家系図を描いてみたらすごい人数になると思う。
夫の方は遠い親戚の一人が一族が存命のうちにそんな本を出して大騒ぎになったことがある。
いつか私の方の先祖の事も密かに書いておきたいと思っている。(記録として)
いつかなどとのんきな事ではいけない、母が元気なうちにと思っている。
出来たばかりの数珠を手にしているのは母。
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お赤飯を蒸したり、秋田に伝わる寒天を流したり、野菜を刻んだりしながら午前中はあっという間に
過ぎてしまった。

今朝作った盆棚に最中の灯篭を下げ、盆市で買って来た花を飾り、果物を供えた。
夏の青いりんご、横手の桃も供え、なんとか盆棚らしくなった。
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ハマナスは南限があって、茨城あたりまでと聞いたことがある。
古来から作られてきたこの素朴な赤い数珠は本当にきれいだ。
身近なものに糸を通して数珠を作る事は鎌倉時代以降だそうだ。
どんぐりや薔薇の実、ほおずき・・・・などもやろうと思えばできるかもしれない。

この赤い数珠を目印に帰ってきてくれるだろうか。
あれもこれもはできないが、もてなしたいという気持ちはきっと伝わると思っている。
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今日の秋田は34度という猛暑日になった。
迎え火を焚き、ささやかな夕餉を囲み思い出話をしたいと思っている。

名を知らぬ親戚混じる盂蘭盆会  仲里奈央
by hanamomo60 | 2019-08-13 17:01 | 季節の行事 | Comments(4)

盆市へ

今朝も早起きしてお盆のものを買いに出かけた。
産直も当分お盆休みになるので、たっぷりと野菜を買った。
西瓜も並んでいたので中くらいのものを一つ買った。
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草市では仏様に供える花を買いにい来る人が多く、早くから予約していた人もいた。
私はアスターを買い求めた。
色とりどりのアスターは200束ほどあったようだが、あっという間に売れていった。
これでお盆の買い物は終了。
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帰宅して朝ごはんのあとは母の初シャワー。
お風呂上りには秋田・平鹿の林檎ジュースで水分補給。

盆棚もしつらえてあっという間に夕方になる。
途中まで帰ってきた御先祖様を思いながら作業した。
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晩ごはん
 久しぶりに春巻きを作った。
春に友人のところで収穫した孟宗竹(塩蔵)も入れてあげたてをいただいた。
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いよいよ明日はお盆だ。
by hanamomo60 | 2019-08-12 21:31 | 季節の行事 | Comments(6)

長崎の日

八月の空の涙が胸に落つ   濱口宏子

朝ごはんの支度をしながらNHKニュースを見ていたら、何度か目にしたことのある一枚の写真が映った。
「焼き場に立つ少年」という題がつけられた一枚の写真
おととし、ローマ法王が「戦争がもたらすもの」というメッセージを添えて世界中に発信した写真だった。
写真の少年を探している人がいた。
長崎市に住む、村岡正則さん(85歳)は避難先で出会った少年は誰なのか知りたいと思って、少年の消息を探している。
74年という歳月はあまりにも長い。
避難先で出会い、村岡さんが声をかけた少年は誰なのか、それがいつかわかりますようにと思った。
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花桃その後
春にたくさんの花がついた花桃に実がついている。
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残念ながらこの実は食べられない(食べられる品種もあるそうだ)が、蒸し暑い八月の庭で涼やかな姿を見せてくれている。
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晩ごはん
男鹿で揚がったメバルの煮付け、枝豆、塩わらびと胡瓜の生姜和え
毎日暑くて冷たい麦酒が美味しい!
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今週最後のお弁当
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お弁当のおかずの一つ、ピーマンのおかか炒めが美味しい!
ご飯のおかずにも、おつまみにも!色は悪くなるがじっくりといためると甘くなる。
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by hanamomo60 | 2019-08-09 22:41 | 季節の行事 | Comments(8)


暮らしに花を


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