人気ブログランキング |

カテゴリ:人( 9 )

刺し子のワンピース

久しぶりに雨になった。
普段は明るすぎる我が家のリビングも今日は薄暗かったので、ランプをつけた。
図書館から借りてきた雑誌をめくるのは日中でなければならない。
大判の雑誌は横になると読めないのだ。
b0397181_1703517.jpg

亡くなった樹木希林さんのエッセイが載っていた。
ちょうど一年ほど前に観た『モリのいる場所』という映画の事も書かれていた。
守一さん役が山崎務さんと聞いて即座に出演を承諾したそうだ。
守一さんは絵が売れるようになるまではとても貧しかったようで、5人の子供のうち3人を亡くしている。
『うちの子たちは早く死んじゃって』というセリフを希林さんの要望で加えてもらったそうだ。
熊谷夫妻の子供を失った悲しみや喪失感が彼の絵の背景になっているのではないかという事を表現したかったそうだ。
希林さんは俳優として、なんと深い考えをしていたのだろうといまさら驚いた。

映画で秀子さん役の希林さんが来ていた刺し子のワンピースがとても清楚でよかった。
そのワンピースの事も書かれていた。
b0397181_9523747.jpg

(上の写真は映画のHPからお借りしました)

熊谷夫妻は生前 白洲正子さんと親交があり、彼女のお店で売られていた刺し子の半纏を求められたそうで、それを希林さんのためにワンピースに仕立て直したものだそうだ。
7月の暑い盛りの撮影で私たちの目からはとても着心地のよい服に見えていたあのワンピースは脱いだ時にドスンと音がするくらいに汗を吸っていたそうだ。
熊谷夫妻と白洲さん、そして希林さんの繋がりを知って心温まる思いがした。
古い民家が撮影場所で見ていても懐かしい気持ちになり、日本家屋のすばらしさを思っていたが、希林さんも、撮影現場のあの家に居るのが楽しかったそうだ。
あのモリさんの家をのぞいてみたい人はこちら
*******************************************************
秋田の枝豆が美味しい!
昨日の夜はその枝豆をにんじんと一緒にかき揚げにした。
黒豆の枝豆はやっぱり美味。
b0397181_17243178.jpg


お弁当
昨日の夜のヒレカツでカツ丼べんとう
胡瓜の辛子漬けとかぼちゃのサラダ
b0397181_17252331.jpg

by hanamomo60 | 2019-09-11 20:31 | | Comments(6)

一日の終わりに

一日の終わりに『今日も生きていてよかった!』という意味で『おめでとう♪』といって乾杯する老夫婦がいる。
食卓には玉ねぎにオリーブオイルと塩を振り、えんどう豆と一緒に4分30秒レンジにかけた美味しそうな前菜があった。
塩茹でのソラマメが盛られた水玉模様の鉢もあった。
普段は妻の桜さんは日本酒、夫の秀さんはワインで乾杯だそうだが、この日はお二人とも赤ワインだった。(画像は番組から)
b0397181_15302197.jpg

桜さんは布貼り絵作家で児童雑誌「よいこのくに」の表紙絵を40年間描いた方だそうだ。
秀さんは美術作家で89歳という年齢で電動のこぎりを使い独自のアート作品を生み出している。
月の道という作品で安井賞を受賞したが、秀さんはがんじがらめになるのがいやでイタリアローマに移り住んだそうだ。
そこで感じたのは日本人の自己主張のなさだったそうだ。
そして二人が終の棲家として選んだのが静かな瀬戸内の海辺の町。
b0397181_1531922.jpg

秀さんはハンドルを握り、桜さんと買い物に行き、食材を買って帰る。
そして桜さんは得意の料理をし、二人で乾杯をする。
それぞれ一人の時間を大切にし、それぞれの仕事に打ち込み、楽しく夕餉を囲む。
お二人が健康であるということが何にも変えがたい幸せに思えた。
すべての人がこのような形で過ごせたらどんなにいいだろう。
今を、今日を大切に過ごしたいと思ったいい番組だった。

桜さん94歳、秀さん89歳
桜さんの作った俳句が印象的だった。
在り合へる事の嬉しき朧月 桜
b0397181_15451864.jpg

*******************************************************
今朝の美しい空
五時過ぎの東の空、太陽が昇ろうとしていた。
b0397181_1547824.jpg


ソファーのカバー・クッションカバーを洗う♪
気温33度 あっという間に乾いてしまった!
b0397181_15472084.jpg


かぼちゃとパプリカのサラダ
焼いたパプリカ、胡瓜、紫たまねぎ、とまと、焼いたかぼちゃを醤油ドレッシングで和えた。
b0397181_2048226.jpg

by hanamomo60 | 2019-08-05 20:48 | | Comments(12)

一年ぶり

昨日、我が家の椿が初めて咲いた。
椿が咲いたら『椿友』に会いに行きたいと思っていた。
外は晴れてはいるが風が強く寒い。
椿の花びらはとても傷つきやすいので、ふんわりと包んで持参した。
b0397181_21431526.jpg

ちょうど施設のホールに座っていたので、窓際のテーブルと椅子でお話しすることにした。
去年の四月に会って以来だから、一年以上会うことが出来なかった。
彼女のいる施設も感染予防のため、ついこの前まで面会が出来なかったようだ。
少し明るめの色の洋服を着ていったら、『さくら色だね』と褒めてくださった。
b0397181_21451721.jpg


椿の花を眺めながら、いろんな話をした。
まずはこの一年無事でこうして会えたことを喜び合った。
御自分の名前が神戸のある地名からとった事も初めて伺った。
お昼ごはんの準備が始まったので、名残惜しかったがお別れした。
私の手をずっと握っていた細い彼女の手の感触がずっと残っていた。
歳月の記憶交々虚子椿  藤浦昭代
帰り道 山に咲いていた桜、少しずつ新緑のみどりも混じり始めていた。
b0397181_214953.jpg

******************************************************
晩ごはん
今朝、焼いて皮を剥いておいた赤いパプリカと新たまねぎ、きゅうり、海藻麺のサラダ
庭に出始めた三つ葉を飾った。
b0397181_21534482.jpg

豚ひれのトマトソース煮
ソースはトマト缶にマギーブイヨンを入れて煮詰め、仕上げにウスターソースを混ぜた。
豚ひれは塩胡椒し、小麦粉をはたいてからこんがりと焼き、ソースで少し煮た。
b0397181_2157230.jpg


※トップの画像は帰り道、知人の庭に咲いていたチュウリップ。
 秋田の春は何もかもいっせいに咲く!
by hanamomo60 | 2019-05-02 21:57 | | Comments(10)

グラスの中のアーモンドの花

我が家のトイレにかけているカレンダーの3月ー4月はゴッホの『グラスの中のアーモンドの花』
ゴッホは1888年の早春、寒いパリからフランスのアルルにやってきたのだが、早春のアルルはまだ寒く、アーモンドの一枝をグラスに生けて部屋の中でこの絵を描いたようだ。
さくらに良く似たアーモンドの花を描いたのは春が待ち遠しかったのだろう。

三月になり1月ー2月のカレンダーをめくった時、柔らかく透明感のあるこの絵が現れた。
グラスの中のアーモンドの花はふっくらとしてとてもきれいだと思った。
そして絵に関してはまったくの素人の私だが、この絵からなぜか日本の香りがしたのだった。
b0397181_2150016.jpg


数日前から我が家の庭の桜桃の花が咲き始めた。
お雛様のころ手折って生けたときは白に近い花の色だったのに、お日様をあびた外の桜桃の蕾は可愛い紅色をしている。
b0397181_2232953.jpg

ほんのりとした色のこの枝をまた手折って、ゴッホがそうしたようにグラスに生けてみた。
b0397181_22314110.jpg


ゴッホはこの絵を描いた二年後、弟のテオとヨハンナ夫婦に生まれた可愛い甥のために美しいアーモンドの花の絵を描いている。
b0397181_22344481.jpg

この絵を描いたころ、ゴッホの精神状態はとても悪かったようだ。
しかしこの美しい絵からはそんなことなど一つも伺えない。
1890年1月ゴッホは弟の妻ヨハンナから『もうすぐ生まれるこどもにゴッホと同じフィンセントという名前をつけたい』という手紙が届いている。
そして生まれてきた甥にこの絵を描いたのだった。
春まだ浅い寒い時期に咲くこのアーモンドの花は『希望』の意味があったのかもしれない。
秋田のさくらもまだ咲かないが、部屋の中の桜桃はこんなにきれいに咲いている。
一枚のカレンダーの絵を見て、その絵に秘められたさまざまな事実を知るということはなんと感動深いものだろうと思った。
b0397181_2243593.jpg

****************************************************
晩ごはん
海老と新たまねぎ、青梗菜のあんかけ
b0397181_22455453.jpg

母の大好物 さつまいも天(シルクスイート)
b0397181_22463159.jpg


おべんとう
小ねぎ入り卵焼き、青紫蘇かにかま、野菜の煮物、きんぴら、バナナ
b0397181_22473858.jpg

by hanamomo60 | 2019-04-09 22:47 | | Comments(14)

志村ふくみさん

寒の底は果てしなく続く。
今日も寒い、寒い一日だ。

録画して気になっていた番組があった。
ETV特集 ふたりの道行き「志村ふくみと石牟礼道子の“沖宮”」

冬籠りの日々、さっそく見る事にした。
二人は30年ほど前、週刊誌の対談で知り合い、手紙のやり取りをするようになったそうだ。

石牟礼さんは水俣に関わり始めてから、日本の近代を考えざるを得なくなったという。
2011年に東日本大震災が起き、志村さんもショックを受けた。

石牟礼さんは『文明とは何か、人類の行く末はどうなるのか』と話した。

自然の草木を使ってすばらしい染物を作り出している志村さんも同じ思いだっただろう。

石牟礼さんは死の直前、新作能『沖宮』を完成させ、その能装束を志村さんに染めて欲しいと托した。

新作能 『沖宮』の簡単なあらすじ
『江戸時代の初め、天草の人々を干ばつが襲った。
雨乞いのいけにえとして『あや』という少女が差し出されることになった。
あやの死出の道行きを共にするのが、天草四郎の亡霊。
二人の魂が向かうのは海の底にあるという沖宮。
そこは死の世界ではなく、すべての命の『はは神』がいる蘇りの場所だ。』

志村さんは少し体調を崩されていたが、久し振りに糸を緋色に染める。
あやの装束にするため糸は緋色にそめられた。
b0397181_15451817.jpg

糸は織り機にかけられ一枚の布になる。
b0397181_15473177.jpg

あやの装束
b0397181_15474969.jpg


天草四郎の装束は『臭木』で染められた。
白神の山で私も見たことがある『臭木』
がくもその中の実もうつくしい。
b0397181_1550558.jpg

染まった色は『水縹(みはなだ)色』
b0397181_15514322.jpg


2018年10月、石牟礼さんが住んでいた熊本で新作能 沖宮のされ、その後京都の公演に志村ふくみさんの姿があった。
志村さんは舞台に向かって静かに手を合わせていた。
天国の石牟礼さんに、そしてこれからのこの国の安寧を祈っているように見えた。
b0397181_15591220.jpg


ずっと前に母から手渡された志村ふくみさんの本
久し振りに読んでみようと思っている。
b0397181_17122856.jpg

******************************************************************
お弁当
 添加物なしのアミ海老が売られていたので、それで炒飯をつくった。
 大根の煮物とほうれんそうのベーコン巻き
b0397181_1652270.jpg

by hanamomo60 | 2019-01-24 16:06 | | Comments(18)

村木さん

今朝、テレビに村木厚子さんが出ていた。

村木さんは元厚労省事務次官で10年前全く身に覚えのない「郵便の割引制度をめぐりうその証明書が発行された事件」で逮捕・起訴され164日に及び勾留されてしまった。
その後無罪が確定され厚労省に戻った。

長く辛い拘留期間に村木さんを励ますたくさんの手紙が届いたそうだ。
そしてたくさんの本を読んだという。
その中で村木さんがとても励まされたという一冊の絵本があった。
斉藤隆介作 滝平二郎の美しい絵で知られる『花さき山』
b0397181_19502514.jpg

我が家の子ども達も大好きで何度も何度も繰り返し読んだ一冊だ。
あやという女の子が山でやまんばに会う。
やまんばは語る。
『ふもとの村のにんげんがやさしいことをひとつするとひとつさく』                                  いちめんに花が咲いている美しいページ
b0397181_2003834.jpg
 
こんな文が載っている。
この 花さき山 いちめんの 花は、みんなこうしてさいたんだ。
つらいのを しんぼうして じぶんのことより ひとのことを おもって
なみだを いっぱい ためてしんぼうすると、
その やさしさと、けなげさが、
こうして 花になって、さきだすのだ。
村木さんはこの本を読んでとても励まされたそうだ。
逮捕されて、自分はもう何も出来なくなってしまったと思っていたのだが、『私がここにこうして元気でいることでも花が咲くのではないか。』と思い始めたそうだ。
そして頂いたたくさんの励ましの手紙に返事なんて書けないと思っていたが、この本に勇気付けられ『元気にしている』と書くことが出来るようになり、気持ちがとても楽になったと話していた。
本が与えてくれる力は大きいものだと思った。

本棚にあったこの絵本を久し振りに手にとって、この絵本が秋田の言葉で書かれていることを思い出した。
作者の斉藤隆介は秋田の新聞社に勤めたことがあって、秋田の言葉、おのまとぺをとても愛していたそうだ。
文中には秋田の山菜が出てくる。
『ふき、わらび、みず、ぜんまい。あいつをあぶらげといっしょに 煮ると うめえからなァ。』  
b0397181_20295590.jpg

村木さんは家族にも支えられたとも話していた。
ご主人と二人のお嬢さんたちと一緒に戦った164日だったそうだ。
あれほど理不尽な事件に巻き込まれた人とは思えない、笑顔の美しい女性だった。
ご主人が『人の話を一生懸命聞くところが彼女のいいところ』と話していたのも印象的だった。
花さき山という一冊の絵本が彼女の心の支えになったことはとても感動的なことだった。
******************************************************************
今週最後のお弁当
稲荷寿司、ほうれん草・もやし・穂先メンマのナムル、漬物
b0397181_20393651.jpg


今日の秋田は猛吹雪
b0397181_20592057.jpg

by hanamomo60 | 2019-01-18 20:59 | | Comments(10)

ただごと歌

今日は大好きな歌人 奥村晃作さんの歌を載せてみた。
本当にハッと気づかされる歌ばかり。
本音で詠んでいる歌ばかり。
皆さんはどの歌がお好きですか?

洗濯もの幾さを干して掃除してゴミ捨てて来て怒りたり妻が

気象庁天気予報に従ひて今日も用なき傘持ちありく

ボールペンはミツビシがよくミツビシのボールペン買ひに文具店に行く

「東京の積雪二十センチ」といふけれど東京のどこが二十センチか

然ういえば今年はぶだう食はなんだくだものを食ふひまはなかった

一回のオシッコに甕一杯の水流す水洗便所怖ろし

肺癌になるぞなるぞと脅されて脅しに負けて煙草を止めた

海に来てわれは驚くなぜかくも大量の水ここに在るのかと
      
< 奥村晃作さんのただごと歌 暮らしの手帖91号より抜粋>
****************************************************************
晩ご飯
 秋刀魚の生姜煮・身欠き鰊と野菜の煮物・なめこ汁
b0397181_1959743.jpg

 秋刀魚の生姜煮は骨まで食べられる。
b0397181_1959414.jpg

 
お弁当
 秋刀魚、ブロッコリーと菊、にんじんとほうれん草のナムル、ヤリイカの煮つけ、かぼちゃ
b0397181_200592.jpg

by hanamomo60 | 2018-12-03 20:02 | | Comments(20)

誰かのために・・・・

10年ほど前まで近所に住んでいた友人にばったり会った。
ご主人も彼女も私も同じ年で、50代はじめにご主人を亡くしてしまった。
とっても気さくで楽しい人だが、やっぱりご主人亡き後は少し元気がない。
今日も買い物籠には一人用のお惣菜のパックが入っていた。
とてもお料理の上手な人なのだが、『しっかり自分で作って食べなさいよ。』とは言えなかった。
『市販のお惣菜は口に合わないけど、食べる人が居ないと作る気にはなれないのよ。』と言った。
そんな立場にならなければわからないことかもしれない。
私の籠いっぱいの食材をみて、『これ全部食べるの?』と目を丸くし、『ご主人を大事にしなさいよ。』と言った。
この言葉は会う度に必ず言う言葉になった。

重いものばかりどっさり買って帰宅し、座らないうちに魚の下処理、野菜の下ごしらえをした。
真鱈の子が出てきたのでしらたきとにんじんの炒め煮を作った。
b0397181_2137477.jpg

大根は1本だがビール漬けにしよう。
今夜はホッケのフライにした。秋田で獲れた魚は安くて旨い。
b0397181_21364452.jpg


おべんとう
葱入りだし巻き卵、わかめとハムの中華和え、油揚げとかぶの葉の煮浸し、漬物
地味なおかずばかりだが、結局こんな物が体にはいい。
b0397181_21443153.jpg

by hanamomo60 | 2018-11-28 22:04 | | Comments(6)

義父

義父の命日
今日は51年前42歳で亡くなった義父の命日だ。
義父は東京の旧制中学から 日本唯一の官立鉱山専門学校(現 秋田大学)で学び、秋田出身の義母と結婚した。
義父の専攻は『機械』だったが、多才な人で放送劇のシナリオなども書いていたらしい。
元気だったらそんな話も聴いてみたかった。
義父とはきっと仲良くできたとおもう。
ハンサムで笑顔の素敵な義父に心ばかりの料理と好きだったお酒を一杯供えた。
シメジのおこわ、胡麻豆腐、菊のおひたし、枝豆
b0397181_21205742.jpg


ホンシメジとハタケシメジを入れて炊いたおこわはすごく美味しかった。
b0397181_19255178.jpg

秋鮭の南蛮漬けと素揚げの茄子
b0397181_19294352.jpg

友人が送ってくれたみずのこぶっこの醤油漬け
春から夏にかけてたべた『みず』の葉の付け根に、茶色いこぶができる。
そのこぶっこはみず同様、齧るとねばりがあって美味しい。
b0397181_19295726.jpg

by hanamomo60 | 2018-10-11 19:52 | | Comments(12)


暮らしに花を


by hanamomo60

プロフィールを見る
更新通知を受け取る

カテゴリ

日々のこと
美味しいもの

懐かしい事
自然
季節の行事

季節の木、花、草、鳥
おでかけ
思い出
うつくしいもの
記念日

検索

最新の記事

パエジェーラになる
at 2019-10-20 20:55
シメジピザ
at 2019-10-19 21:24
鮭&いくら
at 2019-10-18 21:57
うろこ雲
at 2019-10-17 22:05
少しずつ・・・・
at 2019-10-16 17:34

以前の記事

2019年 10月
2019年 09月
2019年 08月
2019年 07月
2019年 06月
2019年 05月
2019年 04月
2019年 03月
2019年 02月
2019年 01月
2018年 12月
2018年 11月
2018年 10月
2018年 09月

最新のコメント

牡蠣 アサリ、海老、玉ね..
by unburro at 23:00
子どもたちがいた頃は、毎..
by さえ at 18:36
こんにちは。 momo..
by oshibanayoshimi at 15:58
日の短さで心細くなるのが..
by saheizi-inokori at 14:02
ももさんの料理のアイデア..
by mosaku319 at 08:36
素敵な棚です。 こうい..
by unburro at 01:35
こんにちわ。 あの事件..
by pass8515 at 17:04
青目 私もサーモンは苦..
by aomeumi2 at 12:23
> oshibanayo..
by hanamomo60 at 20:40
>unburroさん ..
by hanamomo60 at 15:29

最新のトラックバック

お気に入りブログ

夢見 油彦 の「ニッキは...
arinco's kit...
ぽー&きぃ
まさかり半島日記
TERVE !!
アナログの家が好き!高座...
えいじのフォト徒然日記
湘南発☆韓わん生活(ハウ...
梟通信~ホンの戯言
VANILLAな哲ちゃん...
毎日手紙を描こう★貰うと...
八十代万歳!  (旧 七...
草のいろ
更紗の国から
流木民
春のよき日に
おうち*
暮らしのエッセンス   ...
ハイチュウ Hai Trieu
お気楽散歩道 ...
押し花おばさんの気まぐれブログ
楽・遊・学・ビバ人生!!
旅空日記(写真家・三井昌...
明日晴れるかな
夢見る頃を過ぎても
一茎草花
ポルトガル便り~ヨーロッ...
おのひきだし
北鎌倉のお庭の台所・藤田...
とーちゃんの写真日記・・
光と影をおいかけて
模索中
山歩路通信―さんぽみちつ...
絵日記日和
風と花を紡いで
あれこれ逍遥日記 Vol.2
春のよき日に vol.2
AKITTY's Room
驢馬の耳
野ウサギの足跡
風のとおる家から
花図鑑
桜さくさくほろ酔い日記
春のよき日に vol.3
rin時日報3
ポルトガル便り~ヨーロッ...
流木民 第2話

外部リンク

記事ランキング