旬の色

師走になって三分の一が過ぎた。
あと20日ほどで大晦日がやってくる。
毎年たいした料理はしないが、年末に向けて今年は少しずつ準備をしておこうと思っている。
先日ブログのお友達に里芋の冷凍の仕方を教えてもらい、皮を剥いてから冷凍した。
今日は正月料理の彩りにしようと菊をゆでることにした。
ことしはこれが最後かもしれないと買ってきた菊の花。
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菊の香りが大好きな母の横で花びらをむしった。
いい香りが立ち込めた。
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たっぷりのお湯でゆでる。
ふんわりとあれほどあった花びらが『たったこれだけ?』という量になった。

百も承知茹であがる菊嵩のこと 中原道夫
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ほうれん草が美味しい季節になった。
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お弁当
 豚の生姜焼き、にんじん、焼きねぎ、いぶり松前漬け、ほうれん草、
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# by hanamomo60 | 2018-12-12 20:19 | 美味しいもの | Comments(0)

枇杷の花

時々通る道に枇杷の木が一本ある。
その家もおばあさんが一人で住んでいる。
昔小さな雑貨屋をやっていたらしく、お店だったところに椅子を置いて外を眺めている。
近所の人は『おばあさんがいつも見張ってくれているから、泥棒も入らない』と言っていた。

秋になったころ、おばあさんはお店だった前の部屋にカーテンを引き、居なくなったようだった。
人気のない家は時々通る私にもわかり、もみじだけが赤くなっているが寂しいなあ~と思っていた。

枇杷咲いて長き留守なる館かな 松本たかし

枇杷の木には猫の足のようなポコポコした茶色い物がついていた。
そのポコポコした物がはじけてきた。
桐の実の色そっくりなポコポコから白い花のような蕾が出て来た。
それはぽっこりと膨らんだ駱駝の目のようにも見えた。

枇杷の花まばたきしたる駱駝の目 美藤智恵子
そのあと通った時はもう夕方で駱駝の目はすっきり見開いて白っぽい花が咲いていた。
目立たない花だが香りがよく、何の香りだっけ?と考えてみたら杏仁豆腐の香りだった。
枇杷はバラ科の植物だった!なんとなくバラの香りにも似ている。

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このおばあさんには後日談があって、つい数日前家の前を通ったら家に明かりがついている。
関西に住む息子さんが一人暮らしを心配して一緒に暮らそうと言うので向こうへいったが、一ヶ月ほどで帰ってきてしまったらしい。
やっぱり住み慣れた秋田が良かったのだろうか。
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晩ご飯 ヤリイカと大根の煮物
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お弁当
 鮭の南蛮漬け、小松菜入り卵焼き、かぼちゃ、高菜の漬物、ブロッコリー
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# by hanamomo60 | 2018-12-11 20:06 | 季節の木、花、草、鳥 | Comments(8)

 冬薔薇

数日前からの寒波は今日も続き、朝から寒い。
雪国秋田でも最高気温二度、最低-二度というのは1月以降の気温だ。
道路もつるつるに凍り、車は大渋滞している。
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薬局からの帰り道、お一人暮らしになったおばあさんの家の前を通ると、シロが珍しく外に居た。
シロはおばあさんの飼い猫で、おばあさんは秋田弁でまるで人間のようにシロに話しかける。
『シロ、昼まなったがら、ままくよ。さあさ、えさはいろ。風邪ひげばたいへんだがらこだつさあだろな~』と言っている。
(シロ、お昼になったからご飯食べるよ。さあさあ、家に入ろう。風邪でもひいたら大変だから炬燵で温まろう。という意味)
おばあさんの庭には薔薇が何種類かあって、ほとんど赤い実になっていたが、一輪だけ咲きそうな蕾があった。なんとも上品な薄紅色で写真を撮らせてもらった。
冬の日差しは乏しく、私は心の中で<このきれいな蕾が凍りませんように>と祈った。

冬薔薇に日の寵愛の遠のけり 布川直幸
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午後、県外に住む夫の叔母から昨日送った林檎のお礼の電話。
義母も亡くなり、夫の父方の昔を知る人はこの叔母一人になってしまった。
近かったら訪問していろいろ聞いて書いておきたいくらいだ。
電話をかけてくるたびに必ず向こうの親類のアーカイブスを一つ二つ披露してくれる。
ほとんど私はあったことのない人々の事だが、聴いているうちにその人物を前から知っているような気持ちになる。
ちなみに夫は自分の親戚なのに何も関心がない。(笑)

そして最後にちょっとだけ愚痴をもらした。
『年末なのに窓も玄関のたたきも汚れているけど、自分ではもう出来ないのよ。』
元気なお嫁さんは掃除が大の苦手で、汚れていても何も苦にならない様子。
お風呂もトイレも、階段の掃除もすべて叔母がやっていた。
でも汚れが気にならないお嫁さんからは『ありがとう』の言葉が出てこない。
(感謝の気持ちを表す事は大切だ)
『今日もいいお天気だから、嫁の下着も干しあげた!90度に曲がってしまった腰を伸ばすいいリハビリになった。』とけらけら笑った。
89歳の叔母が腰を伸ばして洗濯物を干している姿を想像する。
何事にもへこたれず、明るく笑う叔母と冷たい空気の中できれいに咲いていた冬の薔薇が重なったような気がした。
何事も耐へてこそなり冬薔薇 宮野照子
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晩ご飯
今年はいつの年になく『秋鮭』をたくさん食べた。
鮭は安くてとても栄養がある。
食感がちょっと苦手だったので、一口大に切って揚げ、南蛮漬けにして食べた。
揚げるとほろほろと身がほぐれ美味しく食べられる。
男鹿で上がった鮭が半身で298円で腹の方は酒粕に漬けている。
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甘くなった冬キャベツは蒸して生姜醤油で和えた。
三五八漬けにしていたハタハタを焼いてワインのおつまみにした。
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# by hanamomo60 | 2018-12-10 22:43 | 季節の木、花、草、鳥 | Comments(12)

くしゃみ

冬になったのだから当たりまえだが、昨日から冷凍庫の中にいるようだ。
それでも毎日の食卓を預かる身としては買い物に行かなくてはならない。
そんな人でスーパーは込み合っていた。
そしてマスクをする人が多くなった。
私も先日からマスクをして出かけている。
私のは予防のマスクだが明らかに風邪でマスクをしている人もいる。

ちょっと早めに黒豆を買おうかと思って選んでいたら隣の人がものすごく大きな『くしゃみ』をした。
びっくりして私も見てしまったが、周囲の人の視線が集まった。
くしゃみの主は恥ずかしそうにその場を立ち去った。
今日は風邪でなくてもくしゃみがでそうな寒さだった。

くしやみしてより人の目を集めけり 稲畑汀子

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鈴なりの柿にも雪が降り積もった。
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11月の画像から
 おんこ(いちい)の木に落葉がハラハラ降ってきて・・・・・・
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 11月のクリスマスつりーのようになっていた。
 今は皆真っ白い雪で覆われている事だろう。
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晩ご飯
 まぞいの煮つけ
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# by hanamomo60 | 2018-12-09 20:58 | 日々のこと | Comments(10)

利休饅頭

朝から雪が降り、日中は小止みになったりしたが、午後また降り続いて積もっている。
昨日は二十四節気の『大雪』だった。
この日がやってくると、ちらちら舞うだけだった雪がしっとりと降り積もっていよいよ冬本番がやってきた感じがする。
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買い物は魚(やりいか、秋鮭、まぞい、牡蠣)と冬野菜を買った。
お正月にはまだ間があるが、黒豆やむらさき花豆などが揃っていた。
栗で有名な西明寺(さいみょうじ)の里芋(孫芋)が美味しそうなのでお正月の分も買った。
里芋の冷凍保存の方法を研究し、お正月まで保存しようと思っている。

利休饅頭
母が大好きで時々買いに行っていた和菓子屋さんがお店を閉めて三ヶ月ほどたった。
大福も美味しかったが、利休饅頭もなかなか良かった。

今日はそのお饅頭を作ってみる事にした。
黒砂糖をお湯で溶き、小麦粉を振るって入れて30分ほどやすませる。
その間に蒸し器を準備し、こしあんを丸めておく。
休ませていた皮を冷蔵庫から出し、平たく伸ばしてあんこを包む。
蒸し器に入れて10分ほどで出来上がった。

出来立てを新しいお皿にのせてみた。
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蒸したては軟らかくて美味しかった。
あんこを皮で包むのがちょっと難しいが、表面はきれいに仕上がった。
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あんこもたっぷり♪
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八つ作ったので残りは蒸しなおして明日のおやつにしよう。
お饅頭をのせたお皿をもう一度!松竹梅に鶴と亀だ。
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日暮れが早くなったので夕方からランプの灯りを楽しんでいる。
赤い光も暖かそうでいいが、今日はシンプルなブルーの濃淡のを点けた。
今日は太平洋戦争が始まった日でもある。
凍えそうなほど寒く、あとからあとから降ってくる雪を見ながら『戦争は絶対にしてはいけない』と思った。
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# by hanamomo60 | 2018-12-08 21:53 | 美味しいもの | Comments(18)

星空のように・・・・

今年はいつまでも暖かかったが、やっぱり冬はやってきた。
今日も午前10時ごろ一瞬気温が12度ほどになったようだが、雪がちらついて寒かった。

少し前に『秋田紅あかり』という林檎を頂いた。
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10年ほど前に、果樹園のご主人が新しい品種だと試食させてもらった。
かわいらしい赤で林檎の表面には果点と呼ばれる星が散りばめられている。
単純な点もあれば本当の星のような形の点もあった。
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酸味はほとんどなく甘い林檎。
母に真っ赤な林檎を持たせたら、なんだかとっても幸せそうだった。

ヴィーナスに持たせてみたき林檎かな 大久保恵美子
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今週最後のおべんとう
海苔弁当
金時豆、焼き豚とピーマン、青梗菜の漬物、かぼちゃ、黄菊
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晩ご飯
 赤海老のチーズ焼き
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 パスタサラダ(パスタ、じゃがいも、ハム、きゅうり、たまねぎ、にんじん)
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赤海老はお刺身も美味しいが、身が柔らかいのでチーズ焼きも美味しかった。
焼きパプリカのサラダ(焼きパプリカ、レタス、胡瓜)
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# by hanamomo60 | 2018-12-07 22:12 | 美味しいもの | Comments(8)

残菊

今朝は一度くらいだったが気温はずっと上がらない。
今日は家に籠もって細かな用事を片付ける事にした。
ドライフラワーになってしまった紫陽花を切ったり、植木鉢を片付けたりした。
軽装でそんな事をしていたらどんどん寒くなって、家に入ったらあられが降ってきた。

時々東京に出かけていた頃、母にお土産は何がいい?と聞くと『とらや』と返ってきた。
羊羹も美味しいが、私は『残月』という薄い生地に漉し餡をはさみ、半分に折ったお菓子を選んだことがあった。
生姜の味がして生地の表面には砂糖がかかっていて、金沢のおせんべい『柴舟』を思わせた。
いつだったかどなたかの叙勲の内祝い品で、残月に菊の焼印のついたものを頂いた。
ちょうど今頃の事で、砂糖衣の代わりにくっきりとした菊の模様が入ったこの和菓子のことはずっと心に残っている。
『特製菊焼残月』という名前だった。
お値段の高さにも目を丸くした。

言葉の響きが似ているせいか、『残菊』と呼ばれる今頃の菊も大好きだ。
私の好きな俳人 稲畑汀子さんの父上 高濱年尾さんの句があった。

残菊のほかは全く枯れ果てゝ
残菊に正しく移り行く日かな 高濱年尾

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桜の朽葉に覆われた地面から顔を出して咲く姿は明かりが灯ったようにきれいだった。

すがれても残菊の色確かなり 高澤良一
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今日もこの花たちの上にはあられやゆきが降っただろうが、これからあと10日ほどは咲いているだろう。
おばあさんの畑の残菊も色鮮やかだった。
束ねられ淋しくなりし残る菊 柴田奈美
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昨日は嬉しい贈り物が届けられた。
お正月に家族が揃ったら頂きたいと思っている。

喪中葉書も届きはじめている。
何年か前から夫の関係者からは何枚も届いていたが、一緒にボランティアをしていた仲間の一人がご主人を亡くされていた。
同年代が連れ合いを亡くした事はとてもショックだった。
後で手紙を書こうと思っている。
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かさご
 ゆうべのかさごは煮付けにした。
 夫が釣って来るメバルとよく似た味でとっても美味しかった。
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 土つきの長芋を買ったので黄菊のおひたしと合わせて、青海苔かけて食べた。
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おべんとう
 塩鮭と梅干のおにぎり
 卵焼き、雪菜のナムル、海老の胡麻焼き、いぶり松前漬け
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# by hanamomo60 | 2018-12-06 15:55 | 季節の木、花、草、鳥 | Comments(2)

冬木

12月の青空はまるで神様からボーナスをもらったようで嬉しい。
金曜日からはずっと雪が降るらしいから、これが今年最後の快晴なのかもしれない。
卵が少なくなってきたので看護師さんに母を頼み近くまで買い物に出た。
真っ黒い黒土がついた長いもが見事で籠に入れた。

風は冷たいが美しい青空で、すっきりと葉を落とした冬の木のシルエットがきれいだ。
これは桜の木、よく見ると細い枝にもぽこぽこと冬芽が育っている。

見透せることなつかしき冬木立 稲畑汀子
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すすきだらけの殺風景な河原も青空が映ると絵になる。
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今日から私も外出時にはマスクをして行く事にした。
ささやかなウイルス対策、これと手洗いうがいで去年は風邪を引かなかった。

大勢の買い物客の中にいると、なんとなく年末の気ぜわしさが感じられ、帰り道はあれこれしなければならないことを思いながら歩いた。
でも、物事は優先順位をつけて、上位二つが出来たらいいことにしている。
そんなふうに考えたら、年末だからといってそれほどやる事はないのだ。

昨日夫の釣り仲間の一人が美味しい魚を持ってきてくれた。
『かさご』とっても美味しい魚だ。
スーパーでもたまに見かけることがあるが、高価だし、鮮度はいまひとつなので買ったことが無かった。
年末のせいか今日もスーパーには秋田県人が好む『きんきん』(きんき)が並んでいたが、かさごもきんきんに劣らないいい赤色をしている。
さてこれをどうやって食べよう?蒸し物も良し、煮つけもまた良し。

皿の上で大きく口を開けて、『どうして俺様を釣ったんだよ~』と言っているようにも見える。
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夕方表に出て春に見事な花をつける枝垂桜を見た。
今は日が短くて4時でもこんな暗さになっている。
後ろの大きな木と重なっているが、この枝垂桜の冬木もしっかりと咲く準備をしながらこの冬を乗り切るのだ。

着飾れる為に冬木となりゆける 稲畑廣太郎句帳
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# by hanamomo60 | 2018-12-05 17:21 | 自然 | Comments(8)

日が短い

朝6時、外はまだ真っ暗。
カーテンを開けずに明かりをつけてご飯の仕度をする。
7時になると外はやっと明るくなる。
先日産直で買った大根、こんな風に紐でくくってあってとても持ちやすくなっていた。
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この大根をビール漬けにした。
たてに四つに割ったが、さくりと軟らかかった。
あら塩、ざらめ、酢、辛子、ビールで漬けた。
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みずみずしい大根だが、この重石が重要だ。
親戚のおじさんが河原で拾ってきてくれたこの重しはもう30年ほど使っている。
このまま10日ほどおくと出来上がり。

漬石を抱き直して日の短 中田ゑみこ
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今月の22日は冬至だ。
今は一年で一番日が短い時期ということになる。

今日は関東のほうでは夏のような気温だったらしい。
いつもならとっくに雪が降っている秋田も雨で暖かかった。
日が短いのに雨で暗くて、あっという間に夜になってしまった。

パソコンに向ひ主婦われ日の短 井口初江

晩ご飯
ヒレカツ、牡蠣フライ
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# by hanamomo60 | 2018-12-04 21:23 | 日々のこと | Comments(12)

ただごと歌

今日は大好きな歌人 奥村晃作さんの歌を載せてみた。
本当にハッと気づかされる歌ばかり。
本音で詠んでいる歌ばかり。
皆さんはどの歌がお好きですか?

洗濯もの幾さを干して掃除してゴミ捨てて来て怒りたり妻が

気象庁天気予報に従ひて今日も用なき傘持ちありく

ボールペンはミツビシがよくミツビシのボールペン買ひに文具店に行く

「東京の積雪二十センチ」といふけれど東京のどこが二十センチか

然ういえば今年はぶだう食はなんだくだものを食ふひまはなかった

一回のオシッコに甕一杯の水流す水洗便所怖ろし

肺癌になるぞなるぞと脅されて脅しに負けて煙草を止めた

海に来てわれは驚くなぜかくも大量の水ここに在るのかと
      
< 奥村晃作さんのただごと歌 暮らしの手帖91号より抜粋>
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晩ご飯
 秋刀魚の生姜煮・身欠き鰊と野菜の煮物・なめこ汁
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 秋刀魚の生姜煮は骨まで食べられる。
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お弁当
 秋刀魚、ブロッコリーと菊、にんじんとほうれん草のナムル、ヤリイカの煮つけ、かぼちゃ
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# by hanamomo60 | 2018-12-03 20:02 | | Comments(20)


暮らしに花を


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